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  • はじめての音楽史 古代ギリシアの音楽から日本の現代音楽まで

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はじめての音楽史 古代ギリシアの音楽から日本の現代音楽まで

  • ページ数
    228p
  • ISBN
    978-4-276-11019-9
  • 発売日
    2017年09月

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商品の説明

  • 定評あるロングセラー。西洋音楽史・日本音楽史・日本の現代の音楽の3部構成。音楽史入門書の決定版!
  • ※発売日が変更になりました
    8月31日→9月4日
目次
第1部 西洋音楽史(人間と音楽
古代ギリシア
中世 ほか)
第2部 日本音楽史(日本音楽史の始まり(西暦300年~1000年まで)
能と狂言(西暦1000年~1500年まで)
近世―乱世に花開いた三味線文化(西暦1500年~1850年まで) ほか)
第3部 日本の現代の音楽(日本の現代音楽(1900年以降)
現代邦楽(1945年以降))

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般
版数 決定版

商品のおすすめ

20年以上にわたって売れ続けている音楽史入門書の、1996年の初版、2009年3月の増補改訂版につづく決定版。
西洋音楽と日本音楽の両方を扱っているという点で、独自性がある。
今回は内容の改訂は行わず、章間にあった空白のページ(5箇所・各1ページ)に、久保田慶一書き下ろしのコラム「もうひとつの音楽史」(その1:音楽理論について、
その2:音楽と社会について、その3:音楽の職業について、その4:記譜法について、その5:音楽メディアについて)を加え、新刊として出版。
コラムの内容は俯瞰的な視点から書かれており、古代・中世~第二次世界大戦後~21世紀まで触れられている。
現在の音楽の在り方・音楽との関わり方についても述べており、大学・高校での授業にも取り入れやすくなる。
(「近刊情報」より)

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