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  • 先生、親の目線でお願いします! 保護者の本音を知れば特別支援教育は変わる

  • 先生、親の目線でお願いします! 保護者の本音を知れば特別支援教育は変わる

先生、親の目線でお願いします! 保護者の本音を知れば特別支援教育は変わる

  • 海津敦子/著 海津 敦子
    東洋大学社会学部・聖学院大学人間福祉学部非常勤講師。1961年生まれ。共立女子大学卒。1983年テレビ朝日入社。報道局勤務を経て退職後フリーに。三女の知的障害をきっかけとして、障害児の教育現場、福祉現場、障害児家族の取材を進める。障害児の家族へのケア、保護者との連携、子育て支援をテーマに講演、執筆をしている

  • シリーズ名
    学研のヒューマンケアブックス
  • ページ数
    207p
  • ISBN
    978-4-05-405429-5
  • 発売日
    2012年10月

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商品の説明

  • 障害児の母の目線で,さまざまな保護者の事例を取り上げながら,教師・学校に対しての素直な意見や親としての思いをつづる。保護者に信頼されるための必読書!(特別支援教育図書総目録より)
目次
親が教師に不信を抱くとき
たかが言葉、されど言葉
保護者が求める専門性
親にとって教師が敵になるとき
信頼をつむぐ個別指導計画
自己満足でない家族支援
信頼を失わない学校の危機管理
価値観の転換で障害を受容
子どもへの教師の思い込み
元気が出る保護者会・面談
わかっていることの違い
「いっしょにいて当たり前」の共生社会へ
ちょっと待って!その発言は変じゃない?

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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