ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 説明力UP!臨床で役立つ薬の知識 患者さんやスタッフへ

拡大

  • 説明力UP!臨床で役立つ薬の知識 患者さんやスタッフへ

説明力UP!臨床で役立つ薬の知識 患者さんやスタッフへ

  • ページ数
    231p
  • ISBN
    978-4-05-153034-1
  • 発売日
    2009年08月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

2,400 (税込:2,592

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 薬に対して苦手意識をいだいている看護師は少なくありません。本書は、薬に関する疑問をイラストを交えやさしく解説することにより苦手意識を払拭し、患者さんやスタッフに自信をもって説明できるための知識が身に付く1冊。新規項目を追加し大幅改訂。
目次
1章 自信がつく!患者さんに伝わる薬の知識(薬についてもっと知ろう
きちんと把握いろいろな薬の種類)
2章 答えられる!飲み合わせの悪い薬や飲食物とその影響(身近な飲食物やサプリメントとの飲み合わせ
よく服用される薬の飲み合わせ)
3章 根拠がわかる!押さえておくべきポイント(薬の運命(体内動態)
薬の効果と副作用の考え方
薬物投与において注意が必要な患者)
4章 知識がつながる!薬のなぜ?(薬の処方に関するなぜ?
薬の副作用のなぜ?
薬の注意事項のなぜ?)
理解を促す!輸液・注射剤の取り扱い(生理機能の基礎
輸液・注射剤混注による配合変化の基礎
十二分に注意!ハイリスク薬剤の取り扱い)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 26cm
版数 改訂版

商品のおすすめ

薬に関する疑問を解決することにより苦手意識を払拭し、患者さんにきちんと説明するために活用してもらうことを目的としている。

ページの先頭へ

閉じる

  • 説明力UP!臨床で役立つ薬の知識 患者さんやスタッフへ

拡大

  • 説明力UP!臨床で役立つ薬の知識 患者さんやスタッフへ

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中