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  • 遺跡発掘師は笑わない 〔3〕

  • 遺跡発掘師は笑わない 〔3〕

遺跡発掘師は笑わない 〔3〕

  • 桑原水菜/〔著〕 桑原 水菜
    千葉県生まれ。中央大学文学部史学科卒業。「風駆ける日」で1989年下期コバルト・ノベル大賞読者大賞を受賞後、90年『炎の蜃気楼』でデビュー

  • シリーズ名
    角川文庫 く35-3
  • 巻の書名
    まだれいなの十字架
  • ページ数
    367p
  • ISBN
    978-4-04-102299-3
  • 発売日
    2015年08月

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商品の説明

  • 天才・西原無量が派遣された島原のキリシタン遺跡で、天正遣欧少年使節ゆかりとみられる黄金の十字架が出土。しかしそれは仕込まれた遺物だった。捏造工作の裏に隠された陰謀とは!? シリーズ第3弾!(「近刊情報」より)

商品詳細情報

フォーマット 文庫
対象年齢 一般

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天才発掘師・西原無量が手がけることになった長崎県南島原市、日野江城下のキリシタン遺跡から、天正遣欧少年使節団ゆかりとみられる黄金の十字架が出土する。だがそれは何者かが意図的に仕込んだ、いつわりの遺物だった。捏造疑惑に巻き込まれ窮地に陥った無量を、つらい過去の記憶が容赦なく苛む。果たして誰が、何のために十字架を埋めたのか。そして事件の裏に張り巡らされた驚くべき陰謀とは…?シリーズ第3弾!

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