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  • 遺跡発掘師は笑わない ほうらいの海翡翠

  • 遺跡発掘師は笑わない ほうらいの海翡翠

遺跡発掘師は笑わない ほうらいの海翡翠

  • 桑原水菜/〔著〕 桑原 水菜
    千葉県生まれ。中央大学文学部史学科卒業。「風駆ける日」で1989年下期コバルト・ノベル大賞読者大賞を受賞後、90年『炎の蜃気楼』でデビュー

  • シリーズ名
    角川文庫 く35-1
  • ページ数
    373p
  • ISBN
    978-4-04-102297-9
  • 発売日
    2014年12月

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商品の説明

  • 永倉萌絵が転職した亀石発掘派遣事務所には、ひとりの天才がいた。西原無量、21歳。笑う鬼の顔に似た熱傷痕のある右手“鬼の手”を持ち、次々と国宝級の遺物を掘り当てる、若き発掘師だ。大学の発掘チームに請われ、萌絵を伴い奈良の上秦古墳へ赴いた無量は、緑色琥珀“蓬莱の海翡翠”を発見。これを機に幼なじみの文化庁職員・相良忍とも再会する。ところが時を同じくして、現場責任者だった三村教授が何者かに殺害され…。

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
対象年齢 一般

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