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  • ソウルにダンスホールを 1930年代朝鮮の文化

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ソウルにダンスホールを 1930年代朝鮮の文化

  • 金振松/著 川村湊/監訳 安岡明子/訳 川村亜子/訳 金 振松
    1959年ソウル生まれ。国文学と美術史を専攻した後、美術評論、展示企画、出版企画などに携わり、現在は木工工芸に従事している

    川村 湊(カワムラ ミナト)
    1951年北海道生まれ。文芸評論家として活動するほか、韓国文化に関心を持つ。法政大学国際文化学部教授

    安岡 明子(ヤスオカ アキコ)
    1948年鳥取県生まれ。翻訳家(韓国語)。法政大学国際文化学部講師などを勤める

    川村 亜子(カワムラ アコ)
    1951年長崎県生まれ。元東亜大学校文科大学日語日文学科専任講師

  • シリーズ名
    韓国の学術と文化 22
  • ページ数
    361p
  • ISBN
    978-4-588-08022-7
  • 発売日
    2005年05月

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商品の説明

  • 当時の新聞・雑誌記事やルポ,写真等ナマの資料を集成して植民地化と近代化を同時に体験した朝鮮半島の人々の生活と文化を生き生きと再現する異色の庶民文化誌。
目次
序章 われわれにとって「近代」とは何か
第1章 近代を眺める目
第2章 物質と科学の時代
第3章 知識人、ルンペンとデカダン
第4章 流行と大衆文化の形成
第5章 新式女性の登場
第6章 都市の夢と都市の暮らし
第7章 現代的人間の誕生

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm

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当時の新聞・雑誌記事や写真等ナマの資料を集成して植民地化と近代化を同時に体験した人々の生活と文化を再現する。

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