ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 演奏と時代 指揮者篇

  • 演奏と時代 指揮者篇

演奏と時代 指揮者篇

  • 吉井亜彦/著 吉井 亜彦
    1944年、旧満州生まれ。早稲田大学卒業。詩集『獣の痛み』で小野梓文芸賞受賞。音楽評論、詩の分野で活動

  • ページ数
    227,25p
  • ISBN
    978-4-393-93594-1
  • 発売日
    2017年01月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

2,200 (税込:2,376

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 指揮者、様々な境涯、リーダーシップはどう発揮されてきたか。巨匠時代の「個性的采配」から現代の「精緻なアンサンブル志向」まで、指揮者とオーケストラの協働のありようを歴史的かつ今日的視点から考察し、音楽の意味を問い直す試み。
目次
1 和を以て貴しとなす―ライナーとセルの時代と現代
2 変貌と成熟と―マゼール、アバド、そしてハイティンク
3 歴史をひもとくごとく―ジュリーニの選択
4 批判精神の奥行き―チェリビダッケの領分
5 アンサンブルの流儀―小澤征爾が行く
6 夭折、または時を奪われた才能―カンテッリ、そしてアルヘンタ、ケルテス
熟成するコンダクターシップ―朝比奈隆とギュンター・ヴァント

商品詳細情報

サイズ 20cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • 演奏と時代 指揮者篇
  • 演奏と時代 指揮者篇

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中