ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • あわいの時代の『論語』 ヒューマン2.0

  • あわいの時代の『論語』 ヒューマン2.0

あわいの時代の『論語』 ヒューマン2.0

  • 安田登/著 安田 登
    1956年千葉県銚子市生まれ。高校教師をしていた25歳のときに能に出会い、鏑木岑男師に弟子入り。能楽師(下掛宝生流)のワキ方として活躍するかたわら、『論語』などを学ぶ寺子屋「遊学塾」を、東京(広尾)を中心に全国各地で開催する。公認ロルファー(米国のボディワーク、ロルフィングの専門家)として各種ワークショップも開催している。京都市立芸術大学客員教授

  • ページ数
    247p
  • ISBN
    978-4-393-43650-9
  • 発売日
    2017年07月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,800 (税込:1,944

メーカーに在庫確認

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 「君子」とはどんな人なのか?「仁」の境地に達するには?――
    AI等の急速な進歩によって、3000年にも及んだ「心」の時代に大変革が訪れようとしている。かつてない激動の時代にこそ、文字が急速に発達した時期に書かれた孔子の『論語』が役に立つ! 究極の温故知新がここに!


    安田さんは世にもまれな『死語』の使い手である。
    遠い過去に生きた人たちの、安易な想像や共感を許さない特異な思念や体感をありありと現出させる才能において、柳田國男、白川静の学統を継いでいる。
    ――内田樹氏推薦!
目次
第1章 あわいの時代―シンギュラリティ
第2章 心―腹部に宿った「自由意志」
第3章 君子―「心」を使いこなす
第4章 礼と六芸―身体拡張装置としての「礼」
第5章 知―脳の外在化によって生まれた精神活動
第6章 仁―ヒューマン2・0
付録 『大盂鼎』を読む―論理の誕生

商品詳細情報

サイズ 19cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • あわいの時代の『論語』 ヒューマン2.0
  • あわいの時代の『論語』 ヒューマン2.0

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中