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  • ひきこもりの心理支援 心理職のための支援・介入ガイドライン

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ひきこもりの心理支援 心理職のための支援・介入ガイドライン

  • ページ数
    243p
  • ISBN
    978-4-7724-1595-8
  • 発売日
    2017年11月

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商品の説明

  • 心理職として「ひきこもり」をどう理解し、アセスメントし、支援していくかを、予防・教育的アプローチ、家族支援、コミュニティーワークなど援助技術各論を紹介し、課題も含めて詳述。
目次
第1部 ひきこもりについての理解
第2部 各援助段階における心理職の役割―アセスメント、ファシリテートの実践
第3部 長期支援の課題とその対応(法制度、関係機関活用など)
第4部 援助技術各論
第5部 ひきこもり支援における心理職の課題
第6部 資料:ひきこもり支援に関わる諸機関

商品詳細情報

サイズ 21cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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近年の「ひきこもり」問題は複合し,錯綜している。同じ当事者でも,場や関係により,その姿は一様ではなく,心のありようも微妙に変化し続ける。そうした当事者に,支援者は視点を移動させたり,関係者との連携の中でさまざまな情報を総合しながら考え,取り組むことが必要である。相談室での一対一の面接方法にこだわるのではなく,支援者自身がいかにそこから自らを解放してものを考え,関わりのバリエーションをもつかが求められる。
本書では,心理職として「ひきこもり」をどう理解し,アセスメントし,支援していくかを,予防・教育アプローチ,家族支援,コミュニティーワークなど援助技術各論を紹介し,課題も含めて詳述する。

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