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  • 子どものこころの生きた理解に向けて 発達障害・被虐待児との心理療法の3つのレベル

  • 子どものこころの生きた理解に向けて 発達障害・被虐待児との心理療法の3つのレベル

子どものこころの生きた理解に向けて 発達障害・被虐待児との心理療法の3つのレベル

  • アン・アルヴァレズ/著 脇谷順子/監訳 脇谷 順子
    2009年Tavistock and Portman NHS Foundation Trust,Child and Adolescent Psychotherapist資格取得。2014年Tavistock and Portman NHS Foundation Trust & University of East London,Professional Doctorate in Child Psychotherapy取得。2012年~2016年国際基督教大学高等臨床心理学研究所を経て、杏林大学保健学部准教授。NPO子どもの心理療法支援会理事

  • ページ数
    328p
  • ISBN
    978-4-7724-1591-0
  • 発売日
    2017年11月

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商品の説明

  • 本書でアルヴァレズは、3つのレベル(探索的レベル・記述的レベル・強化的に活気づけるレベル)の精神分析的な治療とコミュニケーションについて明らかにし、構造化された図式を提示しながら解説していく。本書の目的は、子どもとの治療について、セラピストが治療における適切な解釈を見つけられるようにすることである。医者・心理士・精神分析家・ソーシャルワーカー・教師・子どもの養育者の方に有用だろう。
目次
心理療法の仕事のレベルと病理のレベル
第1部 説明的レベルの諸条件(複線思考の発達のための情緒的諸条件
逐次的に考えることの妨害物と発達
連結を作ることと時間を作ること)
第2部 記述的レベルの諸条件(現実感の発達における喜びと欲求不満の等価の役割
精神的に苦しみ絶望している子どもたちとの精神分析的な仕事における道徳的要請と改正
動機のない悪意 ほか)
第3部 強化された活性化レベル(遊びと想像
波長を見つけること
さらなる考察)

商品詳細情報

サイズ 21cm
原題 原タイトル:The thinking heart
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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