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  • そろそろ、歌舞伎入門。

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そろそろ、歌舞伎入門。

  • シリーズ名
    pen BOOKS 025
  • ページ数
    117p
  • ISBN
    978-4-484-17230-9
  • 発売日
    2017年12月

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商品の説明

  • 歌舞伎とは、とても人間臭いものである。そこには喜怒哀楽、美しいもの汚いものすべてが詰まっていて、“生きている”ことの醍醐味が手に取るように感じられる。男たちがつくりあげていく世界には、粋や義理人情など、あらゆるところに美学がちりばめられている。歌舞伎のはじまりから、注目の役者まで、今の歌舞伎を余すところなく紹介する。
  • ※発売日が変更になりました
    11月23日→11月27日
目次
篠山紀信が撮影した歌舞伎役者たち。
始まりから現在まで、その歴史をひも解く。(室町時代、一人の女性の念仏踊りから始まった。
「基本のキ」がわかる、初心者のためのQ&A ほか)
この演目、この役者に注目。(染五郎さん、『勧進帳』のこと教えてください。
そもそも『勧進帳』とは? ほか)
歌舞伎はここを見よ。(荒事・和事、江戸と上方の男、その違いとは?
違いが存分に楽しめる、荒事・和事のお薦め演目。 ほか)
切り拓く者たち。(市川猿之助―『ワンピース』歌舞伎化、猿之助のさらなる飛躍。
中村勘九郎―受け継ぐこと、生み出すこと。 ほか)
役者を際立たせる、芝居小屋という空間。(中村獅童と行く、日本最古の劇場・南座。
観劇の原風景に出合う、古きよき芝居小屋。)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

雑誌『Pen』の大好評特集「そろそろ、歌舞伎でも。」を書籍化。
歌舞伎の歴史から楽しみ方まで、豊富なビジュアルとともにお教えします。
「気になっているけれど、なかなか観に行けない」「敷居が高そう」など、興味はあるけれどどこから手をつけたらいいかわからない、という歌舞伎初心者に向けて、その魅力や歴史を解説。また俳優のインタビューから、見どころを探ります。
(「近刊情報」より)

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