ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 貧しく辛いさきに真理がある 本当の禅的生き方

  • 貧しく辛いさきに真理がある 本当の禅的生き方

貧しく辛いさきに真理がある 本当の禅的生き方

  • 金嶽宗信/著 金嶽 宗信
    1961年、東京都青梅市に生まれる。12歳で京都大徳寺大宣院住職尾宗園師に就き得度。1983年、二松学舎大学文学部卒業。10年間の小僧生活、10年間の大徳寺僧堂での雲水修行を経て、東京・渋谷区広尾の臨済宗大徳寺派香林院住職となる。宗会議員、保護司、教誨師などを務める

  • ページ数
    203p
  • ISBN
    978-4-86581-121-6
  • 発売日
    2017年10月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,400 (税込:1,512

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 今、このときにまっすぐ向き合って生きる。生きていれば、さけられない苦痛を味わうときがある。そこで逃げずに立ち向かえば、必ず明るい明日が待っている。
  • ※発売日が変更になりました
    10月10日→10月7日
目次
第1章 苦しみのなかから(不自由だからこそ感じる幸せ
落語は貧乏を楽しい貧乏に変える ほか)
第2章 煩悩だらけの自分に気づく(刺客が驚いた西郷隆盛のあきれた姿
小さなこだわりや執着を払い去る ほか)
第3章 ひたすら独りで歩む(権力に屈せず純禅を貫く
達磨大師が喝破する功徳の意味 ほか)
第4章 生涯、未熟を思い知る(道元禅師の未熟なとき
目連の母親の大供養会とお盆 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

今、このときをまっすぐに生きる。

著者の金嶽宗信和尚は、東京・広尾の香林院の住職。東京都青梅市の一般家庭で育ち、10歳の時に、偶然読んだ一休さんの本に感銘を受け、12歳の時に一休さんの寺である京都の大徳寺に自ら出家した。以来、大徳寺で小僧生活10年、雲水修行10年、命懸けの厳しい修行を経て、香林院の住職となった。

本書では、金嶽和尚が自身の命懸けの修行で会得した禅の精神を、禅から生まれる言葉(禅語)を元に、やさしく指南。人生の苦難にぶつかったときに、逃げずに立ち向かっていくことで、本来もっている力を発揮して人生を楽しむことができること、自分の外ではなく内、心の中にこそ幸せを感じる根本があることなど、生きることの真理を知ることができる1冊。
(「近刊情報」より)

ページの先頭へ

閉じる

  • 貧しく辛いさきに真理がある 本当の禅的生き方
  • 貧しく辛いさきに真理がある 本当の禅的生き方

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中