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  • 落語で辿る江戸・東京三十六席。 隠居の散歩居候の昼寝

  • 落語で辿る江戸・東京三十六席。 隠居の散歩居候の昼寝

落語で辿る江戸・東京三十六席。 隠居の散歩居候の昼寝

  • ページ数
    269p
  • ISBN
    978-4-89522-673-8
  • 発売日
    2017年10月

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商品の説明

  • 目黒のさんま、品川心中、佃祭…噺を読んで、その舞台となった場所を歩いてみる―新しい落語の愉しみ方。選りすぐりの三十六題を収録。
目次
明烏―そんなことをしてごらんなさい、大門でとめられる。
長屋の花見―良い事がありますよ、酒柱が立っている。
湯屋番―それじゃ今のは空癪か。うれしゅうござんす番頭さん。
悋気の火の玉―あたしのじゃ、おいしくありますまい、ふん。
三方一両損―おおかあくわねえ、たったいちぜん。
たがや―あなた、言った後で私の後に隠れちゃ嫌だよ。
居残り佐平次―人殺しこそせぬものの、野盗、かっ裂き、家尻切り、悪事の限りをつくした身です。
目黒のさんま―日本橋の河岸で仕入れた。それはいかん。
小言幸兵衛―亡き女房のかたき、そこになおれ。
宿屋の富―金が増えるばっかりで嫌になっちゃう。〔ほか〕

商品詳細情報

サイズ 21cm
対象年齢 一般
版数 新訂版

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