ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • フランス人が好きな3種の軽い煮込み。

  • フランス人が好きな3種の軽い煮込み。

フランス人が好きな3種の軽い煮込み。

  • 上田淳子/著 上田 淳子
    料理研究家。神戸市生まれ。辻学園調理技術専門学校卒業後、同校の西洋料理研究職員を経て渡欧。スイスのホテルやベッカライ(パン屋)、フランスではミシュランの星つきレストラン、シャルキュトリー(ハム・ソーセージ専門店)などで約3年間料理修業を積む。帰国後、シェフパティシエを経て、料理研究家として独立。自宅で料理教室を主宰するほか、雑誌やテレビ、広告などで活躍

  • ページ数
    127p
  • ISBN
    978-4-416-61790-8
  • 発売日
    2017年09月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,500 (税込:1,620

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 忙しいフランス人の定番である「素材を焼きつけて軽く煮る」調理法は、道具一つ・約20分で作れ、肉or魚+野菜をオシャレな一皿に

    日々忙しいフランス人は、短時間で食事を用意するために、「素材を焼きつけて軽く煮る」という調理法をよく使います。
    フランスの「ソテー」というと、実はこの調理法を言い、日本で言うソテーとは全く異なるもの。

    この「軽い煮込み」は、蓋付きのフライパンか鍋ひとつで作れること、
    そして、タンパク質と野菜を同時に食べられるのが大きな魅力です。
    また、これまで多かった「時間をかけてコトコト煮込む」のではなく、「さっと煮る」ので煮る時間は10分程度で作れ、
    素材を焼き付けて一旦取り出し、ソースに戻して仕上げることで、肉や魚はふっくらと仕上がります。

    本書では1つの調理法によって、「ソテー」「フリカッセ(肉や魚をクリームでさっと煮る)」「スープ」への展開を提案。
    忙しい日々の料理作りの味方になるだけでなく、
    フランス仕込みの著者が提案するメニューは週末のもてなしや特別な日にも最適の一皿です。
目次
肉の軽い煮込み(豚肩ロースとキャベツのビネガー煮
豚肉のシャルキュティエール ほか)
魚介の軽い煮込み(鮭のフリカッセ
さんまの赤ワイン煮 ほか)
野菜の軽い煮込み(カリフラワーとかにのフリカッセ
きのこと鶏胸肉のクリーム煮 ほか)
スープ(ブイヤベース
ボルシチ ほか)
週末のゆっくりごはん(食後のチーズつまみ
食後のデザート)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 26cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

日々忙しいフランス人は、短時間で食事を用意するために、「素材を焼きつけて軽く煮る」という調理法をよく使います。
フランスの「ソテー」というと、実はこの調理法を言い、日本で言うソテーとは全く異なるもの。

この「軽い煮込み」は、蓋付きのフライパンか鍋ひとつで作れること、
そして、タンパク質と野菜を同時に食べられるのが大きな魅力です。
また、これまで多かった「時間をかけてコトコト煮込む」のではなく、「さっと煮る」ので煮る時間は10分程度で作れ、
素材を焼き付けて一旦取り出し、ソースに戻して仕上げることで、肉や魚はふっくらと仕上がります。

本書では1つの調理法によって、「ソテー」「フリカッセ(肉や魚をクリームでさっと煮る)」「スープ」への展開を提案。
忙しい日々の料理作りの味方になるだけでなく、
フランス仕込みの著者が提案するメニューは週末のもてなしや特別な日にも最適の一皿です。

ページの先頭へ

閉じる

  • フランス人が好きな3種の軽い煮込み。
  • フランス人が好きな3種の軽い煮込み。

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中