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  • 唐木田さんち物語

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唐木田さんち物語

  • ページ数
    167p
  • ISBN
    978-4-620-32468-5
  • 発売日
    2017年09月

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商品の説明

  • 小学五年生の唐木田志朗は、お姉ちゃん二人、お兄ちゃん三人、それから妹と弟の八人きょうだい。周りからはめずらしがられるし、めんどうなことも多いし、大家族になんてなりたくなかったのに…!そんなある日、長女・いち姉の結婚話が出たかと思えば、とつぜん新しい弟がやって来て―!?誰もが感じたことのある、めんどうで、いとおしい家族の絆を、小学五年生の男の子の成長を通して描く、児童文学。
  • ※発売日が変更になりました
    9月29日→10月2日

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm
対象年齢 小学56年生
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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唐木田家は5男3女の8人兄弟姉妹。
写真家の父は自由奔放で各地を飛び回っていつも家を空けており、
しっかりもので優しい母が家を切り盛りする大家族だ。

主人公で四男の志朗(小5)は、
そんなほかの家庭とはちょっと違う大家族の面倒な点や、
自分の自由が利かない点を厄介に思っていたが、
そんなある日、長女の一子(22歳・保育士)の結婚話が浮上する。

自分の教え子の父と、子連れ結婚をしたいという長女。
反対する母。結託して姉を応援する兄弟姉妹。
また、久しぶりに我が家へ帰ってきた父は、
「今日からおまえたちの家族だ」
と、知らない男の子を連れてきて――?!

疎ましくも愛おしい家族の絆を
小学5年生の男の子の成長を通して描く、児童文学。
(「近刊情報」より)

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