ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • ステレオ時代 Vol.10

  • ステレオ時代 Vol.10

ステレオ時代 Vol.10

  • シリーズ名
    NEKO MOOK 2606
  • 巻の書名
    国産プレーヤー最後の傑作:ケンウッドKP-1100
  • ページ数
    130p
  • ISBN
    978-4-7770-2106-2
  • 発売日
    2017年08月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

【お知らせ】2017年11月17日より店舗受取り(送料無料)の条件が変更になりました。
詳しくはこちら

数量:

1,287 (税込:1,390

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • カセットデッキ御三家の魅力

商品詳細情報

フォーマット ムック
サイズ 26cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

【第1特集】
銘機は1日にして成らず 
国産レコードプレーヤー最後の傑作
KENWOOD KP-1100の誕生秘話
1980年代をオーディオマニアとして過ごした人にはあまりに有名なレコードプレーヤーKENWOOD KP-1100。
アルミダイキャストの巨大なフレームに、高精度DLモーターをツインカレント・スクエアサーボで制御。トーンアームはナイフエッジを使ったDSトーンアームと、CD全盛期の始まり、レコードの末期ながら非常に気合の入ったレコードプレーヤーだった。
このKP-1100はいかにして誕生したのか。そこには技術者の矜持が込められていたのだ。
レコード時代の最後を飾る傑作プレーヤーの秘密を、3人の開発者の証言を元に明らかにする。【第2特集】
カセットデッキ御三家
Nakamichi×AKAI×TEAC
OB座談会
カセットテープは規格こそフィリップスで作られたものだが、

ハイファイの領域に引き上げたのは国産オーディオメーカーの技術があってこそだった。
とくにナカミチ、アカイ、ティアックといったテープデッキ専業メーカーの性能はずば抜けていた。それぞれ思想と特徴のあるカセットデッキメーカーで当時デッキを開発していた人たちは、お互いのことをどう思っていたのだろう。
各社の製品ポリシーとともに、今だからこそ話せるOBたちが「ここだけの話し」を語り合う。
【第3特集】
50000円で憧れのセパレートアンプを手に入れる!
オーディオマニアの憧れ、セパレートアンプ。
しかし価格的にもスペース的にも導入に二の足を踏んでいる人も多いはず。
そこで今狙い目のリーズナブルなセパレートアンプ3ペアを紹介したい。
しかも予算は合わせて5万円。1クラス上のセットを狙う、今がチャンス!
【その他の特集】
●ナショナル・ヘッドフォンステレオ史……GOからJUMP、ショックウェーブまで、ウォークマンの好敵手、ナショナル(パナソニック)のヘッドフォンを時系列で紹介。

●カセットテープ名鑑・ソニーAHF/BHF/CHF……青、緑、オレンジのイメージカラーをまとった3兄弟。高性能カセットの幕開けに相応しい華麗なシリーズに迫る。

●コロムビア~デンオン・カセットテープヒストリー……コロムビア(後にデンオンに一本化)のカセットは1969年にスタートした老舗ブランド。通好みの性能と独自の分数設定で根強い人気を誇っていた。

●B級アイドルグループ・クロニクル[70年代編]……キャンディーズやピンクレディーに続け! 柳の下に集まった知られざるアイドルグループの悲哀。

……他、1970~80年代のオーディオを中心に楽しむ企画満載です。
(「近刊情報」より)

ページの先頭へ

閉じる

  • ステレオ時代 Vol.10
  • ステレオ時代 Vol.10

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中