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乱流のホワイトハウス トランプvs.オバマ

  • 尾形聡彦/著 尾形 聡彦
    1969年生まれ。朝日新聞オピニオン編集部次長兼機動特派員。慶応大学卒。1993年、朝日新聞入社。米スタンフォード大客員研究員を経て、2002年から米サンノゼ特派員としてグーグルやマイクロソフトなど米IT企業を取材。08年にロンドン特派員、09年から12年までは米ワシントン特派員としてホワイトハウスを取材。15年から機動特派員としてホワイトハウス取材を再開。日本の財務省・政策キャップ、経済部デスク、国際報道部デスクも務めた

  • ページ数
    270p
  • ISBN
    978-4-00-025504-2
  • 発売日
    2017年07月

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商品の説明

  • オバマ前大統領を激しく批判し、彼の政策を次々と覆そうとするトランプ大統領。そのトランプ政権を揺るがす「ロシア疑惑」を最初に察知し、捜査を進めていたのはオバマ政権だった―。日本人記者としてホワイトハウスに最も食い込んだジャーナリストが、二つの政権の交錯と確執からみえる最強組織の暗闘、そして大統領弾劾の行方を描き出す。
目次
プロローグ オバマとトランプ、二つの政権のはざまで
第1章 ロシア疑惑、墓穴を掘ったトランプ
第2章 世界最強組織のインナーサークル
第3章 トランプが大統領になることを決意した日と政権100日の焦燥
第4章 トランプ対メディア―その亀裂の真相
第5章 「ロシア疑惑」と「大統領弾劾」の行方
第6章 オバマはなぜ広島に来たのか―ケネディ大統領の影
第7章 ビンラディン殺害作戦と、オバマの決断
第8章 オバマからトランプへ、そして日本の進路
エピローグ 私が取材したオバマとトランプ、その素顔と孤独

商品詳細情報

サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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