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  • 体内疲労をとる5分間内臓ウォーキング 脳から肝臓・胃腸・子宮まで若返る!

  • 体内疲労をとる5分間内臓ウォーキング 脳から肝臓・胃腸・子宮まで若返る!

体内疲労をとる5分間内臓ウォーキング 脳から肝臓・胃腸・子宮まで若返る!

  • ページ数
    175p
  • ISBN
    978-4-86581-113-1
  • 発売日
    2017年08月

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商品の説明

  • 内臓だって疲れる!こる!“内臓ウォーキング”でゆがみをとり、体の中から健康・快調に!疲れた内臓を歩いて元気にする!
目次
第1章 内臓の疲れが体をゆがませている(あなたの内臓元気ですか?
右肩下がりは肝臓が疲労している ほか)
第2章 5分間内臓ウォーキングで健康を取り戻す(運動で体をこわしてしまうのはなぜ?
筋肉を連動させた運動をする ほか)
第3章 理想の歩き方をつくる簡単エクササイズ(よい姿勢が内臓の不調をとり除く
肩甲骨を下げると自然に体が変わる ほか)
第4章 8つの内臓疲労姿勢をチェック(内臓疲労姿勢の8タイプ
右肩上がり、右肩下がりの「肝臓疲労姿勢」 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

歩き方で内臓が元気になる!

肩こりや腰痛などと同じく、内臓も疲労し、こる。たとえば、右肩下がりは肝臓疲労の姿勢。肝臓が疲れてこり、肥大した肝臓の重みで体が右側に傾くのだ。ほかにも、上半身のねじれ=腎臓疲労、左肩下がり=膵臓疲労、骨盤が開きすぎ=子宮・卵巣疲労、頭が前傾ぎみ=脳疲労……。このように8つの姿勢から内臓疲労がわかる。

内臓疲労からのゆがみを治すには、日常の歩き方を「内臓ウォーキング」に変えるのがいちばん!内臓ウォーキングは股関節前と体幹の筋肉のひねりと反動(伸張反射)を利用した歩き方。伸びたゴムが元に戻るように、ムリなく楽に歩ける。内臓の器である体幹がしなやかに保たれ、自律神経のバランスもととのい、内臓がのびのびとはたらくようになる。間違った歩き方は内臓にも悪影響する。「内臓ウォーキング」で体の中から健康に!
(「近刊情報」より)

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