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  • 本を読むのが苦手な僕はこんなふうに本を読んできた

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本を読むのが苦手な僕はこんなふうに本を読んできた

  • 横尾忠則/著 横尾 忠則
    1936年兵庫県生まれ。美術家。1972年にニューヨーク近代美術館で個展を開催。その後もパリ、ヴェネツィア、サンパウロなど各国のビエンナーレに出品し、アムステルダムのステデリック美術館、パリのカルティエ財団現代美術館など、世界各国の美術館で個展を開催。国際的に高い評価を得ている。2001年紫綬褒章、2011年旭日小綬章、同年度朝日賞、2015年高松宮殿下記念世界文化賞など受章・受賞多数。2012年神戸市に兵庫県立横尾忠則現代美術館が開館、2013年香川県・豊島に豊島横尾館が開館。2008年小説集『ぶるうらんど』(文藝春秋)で泉鏡花文学賞、2016年『言葉を離れる』(青土社)で講談社エッセイ書受賞

  • シリーズ名
    光文社新書 892
  • ページ数
    298p
  • ISBN
    978-4-334-03997-4
  • 発売日
    2017年07月

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商品の説明

  • 2009~2017年「朝日新聞」書評欄。仕事と人生のヒントが詰まった133冊。
目次
死・生・今
「からだ」と「こころ」
トップスター
わがまま・あるがまま
遊び・自由・ユーモア
天才・狂気
芸術か人生か!
人生・邂逅・運命
写真は語る

映画と人生
虫の声を聞く
日記・自伝・評伝
創造・異世界への想像力
夢想・空想
冒険とロマン
アンディ・ウォーホル
ルネ・マグリット
バルテュス

昭和の記憶
物語
絵画の見方
日本・美・感性
現代美術とは?
画家について
明日へのとびら

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
文庫
サイズ 18cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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横尾忠則、初の書評集
書評の経験は全く初めてだった。僕が読書嫌いだということを知ってか知らずか、今まで誰一人として僕に書評を依頼したものはなかった。(中略)
だからといって嫌々書いた本は一冊もない。どの本も誰かに読んでもらいたいと思う本ばかりだ。読書後の記憶はほとんど忘却しているが、これらの本を選択した意志は何らかの形で僕の創作と人生とは無縁ではないように思う。
――「あとがき」より

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