ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • Richesse no.20 (FG MOOK)
  • Richesse no.20 (FG MOOK)
  • Richesse no.20 (FG MOOK)
  • Richesse no.20 (FG MOOK)
  • Richesse no.20 (FG MOOK)
  • Richesse no.20 (FG MOOK)

  • Richesse no.20 (FG MOOK)
  • Richesse no.20 (FG MOOK)
  • Richesse no.20 (FG MOOK)
  • Richesse no.20 (FG MOOK)
  • Richesse no.20 (FG MOOK)
  • Richesse no.20 (FG MOOK)

ポイント倍率

Richesse no.20 (FG MOOK)

  • シリーズ名
    FG MOOK
  • 巻の書名
    TOKYO贅沢グルメ
  • ページ数
    329p
  • ISBN
    978-4-06-399957-0
  • 発売日
    2017年06月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,296 (税込:1,400

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • ●創刊5周年記念特集 TOKYOハイエンドグルメ
    訪日外国人の目的第一位が「食」であるなど、
    これまで以上に注目と期待が高まる「日本のグルメ」。
    なかでも世界中の美食が集まり、料理人が技を競い合う東京では、
    あらゆるジャンルの料理が日々進化し、 新しいムーブメントが生まれています。
    もはや、東京が世界の食をリードしているといっても過言ではありません。
    この特集では、美食の都・東京のグルメパワーの源である伝統と革新のスタイルや最新事情、
    そして食通がおすすめする レストランなど、この街ならではのハイエンドな情報をお届けします。


    ●幸福の王国「デンマーク」
    紛争や環境問題など、さまざまな困難を抱えた現代。
    こんな時代にあって「幸せ」を自認するのが北欧諸国です。
    毎年の幸福度ランキング上位は彼らで占められ、高度な福祉国家として世界的に高く評価さ れています。
    これ見よがしな派手さこそありませんが、洗練され落ち着いた雰囲気は、まさしく“今の気分"。
    今号のデンマークを皮切りに北欧4カ国を巡り、幸福とラグジュアリーの今日的接点を探ります。


    ●スペシャルインタビュー:東京都知事 小池百合子 氏
    日本で今、最も注目される“パワーウーマン"。
    そんな形容詞がふさわしい現・東京都知事、小池百合子氏。
    一国の予算規模にも匹敵する大都市の改革に着手されるなか、
    リシェスでは「伝統文化」「女性」をキーワードに インタビューを敢行。
    未知なる東京の魅力、さらなるポテンシャルを、あらためて見つめます。

商品詳細情報

フォーマット ムック
サイズ 31cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

『リシェス』とは、フランス語で「裕福」、「豊かさ」の意味。本物かつ極上の情報をトップクラスの富裕層の方へお届けしています。
(「近刊情報」より)

●One day 東京クルーズ
ラグジュアリーを知り尽くしたリシェス世代にとって、
思い立ってすぐに出かけられる都会からのショートクルージングは、
夏のウィークエンドの格好の過ごし方です。
今、船上で映えるクリーンでエレガントなファッションのほか、
進化するクルーザーの 最新事情も交え、
非日常の小旅行を極上に高める術をお届けします。


●お家リラックスなミュールとサンダル
ファースリッパからローファーミュールまで、今季はバックレスシューズが花盛り。
リシェス世代の寛ぎシーンにフィットするコンフォート&リュクスなデザインが揃っています。
最旬のサンダルをあえてルームシューズに――そんな大人の贅沢を楽しんでみませんか?

●美しく、豊かに生きるための指標“アール・ド・ヴィーヴル"とラグジュアリー
自分なりの美学をもって毎日の暮らしを楽しみ、
人生を本当の意味で贅沢に生きることを フランスでは「アール・ド・ヴィーヴル」と呼びます。
物質的豊かさの先にある体験的豊かさへ ──
アール・ド・ヴィーヴルを手掛かりに、現代におけるラグジュアリーの在り方を探ります。


●坂東玉三郎さんが訪ねるイタリア(前編) 美をめぐる旅、ローマへ
その人生をかけて、類まれなる美を表現し続けている歌舞伎俳優の坂東玉三郎さん。
公演や撮影などで世界各地を訪れるなか、もっともインスピレーションを得たというイタリアを訪れ、
今改めて美と出会う旅が実現しました。その前編は、悠久の都・ローマが舞台です。


●“Richesseな人"ほどボディが優先
たとえ顔の肌は等しく若々しくても、体は、意識をもって鍛えている人と
努力を放棄した人、その差が大きく開く、40代からはそういう年代です。
気になる体を隠す服を着る、一度その道を選ぶと体はますますだらしなく、
老後の健康面どころか、 自分が理想とする人生から落伍する危険まで。
志高く生きる“リシェスな人"は、ヘルシーで美しい体作りを優先します。

ページの先頭へ

閉じる

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中