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マキャベリの「君主論」

  • ニッコロ・マキャベリ/著 夏川賀央/訳 マキャベリ,ニッコロ(Machiavelli,Niccolo)
    イタリア、ルネッサンス期の政治思想家、フィレンツェ共和国の外交官。1469年フィレンツェ共和国生まれ。『君主論』(原題:IL PRINCIPE)は、のちに「マキャベリズム」と呼ばれるようになった考え方を世のリーダーに説いたもので、16世紀初頭から世界中の人々に読み継がれている

    夏川 賀央
    1968年東京都生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。数社の出版社で編集者として活躍したのち独立。会社経営の傍ら、ビジネス書を中心に執筆活動を行う

  • シリーズ名
    今度こそ読み通せる名著
  • ページ数
    211p
  • ISBN
    978-4-86310-183-8
  • 発売日
    2017年06月

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商品の説明

  • 慎重であるより、果敢であれ!時の流れに従って自分を変えなければ、運命は変わらない。原典を大切にし、読みやすさを追求しました。
目次
王はいかにして君臨するべきか?―君主制にはどれほどの種類があるのか?それはどのようにして、できあがったものなのか?
王家の血があれば、並の器量でも構わない―世襲の君主制について
他国を征服するときの心得とは?―複合的な君主制について
強大な王国ほど、支配するのは容易い―なぜアレキサンダーに征服されたペルシャでは、アレキサンダーが死んだあとに反乱が起こらなかったのか?
民衆を真の「自由」から遠ざけよ―独自の法に基づいて民衆が生活してきた都市や国家を、うまく統治していく方法
王国を自らつくり出すときの原則―自身の武力と才覚によって生み出す、新しい君主政権について
力なき者が、君主としていかに国を治めるか―他国の軍を借りる、もしくは運のみで獲得した君主制について
君主はどこまで残虐であるべきか?―悪事によって君主の地位を得た者について
貴族と民衆に対し、王はどう接すべきか?―市民によって選ばれた君主について
城塞と人心により、鉄壁の守りを築く―あらゆる君主体制の強さを測る方法について〔ほか〕

商品詳細情報

サイズ 19cm
原題 原タイトル:IL PRINCIPE
対象年齢 中学生 高校生 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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