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  • レストランOGINOの果物料理: 前菜からデザートまで 果物を使った料理の発想と調理法

  • レストランOGINOの果物料理: 前菜からデザートまで 果物を使った料理の発想と調理法

レストランOGINOの果物料理: 前菜からデザートまで 果物を使った料理の発想と調理法

  • 荻野伸也/著 荻野 伸也
    1978年愛知県生まれ。味を重ねていくフランス料理の奥深さに魅力を感じ、都内のレストランを中心に修業。2007年、東京池尻に「OGINO」をオープン。現在「table ogino」を都内近郊に3店舗、北海道に「ヴィヴルアンサンブル」を2店舗展開

  • ページ数
    222p
  • ISBN
    978-4-416-51730-7
  • 発売日
    2017年06月

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商品の説明

  • レストラン等の飲食店のシェフ向けに、果実の酸味や甘みを料理を取り入れる発想と調理法を解説した調理技法書。

    最近のレストランをはじめとした飲食店では、デザートだけでなく料理にさまざまな果物を取り入れたメニューが増えています。
    砂糖とはひと味もふた味も違った果物の自然な甘み、酸味はサラダなどの冷菜やソースだけでなく、多くの料理に活用できます。

    本書では、前作『TABLE OGINOの野菜料理200』(小社)が好評な、三宿の人気フランス料理店のオーナーシェフである著者が、
    レストラン料理やデザート約125レシピと、それぞれのアイデアの着目点、考え方をていねいに解説。
    その発想の幅広さをもって、さまざまな料理に展開します。
    基本の理論がわかれば応用可能なので、一冊あれば料理のバリエーションが広がるはず。
    プロのシェフから料理好きまでさまざまなシーンで役立てる、保存版的な一冊です。
    (「近刊情報」より)
目次
序章 果物を料理に生かすための創意と理論
第1章 春
第2章 夏
第3章 秋
第4章 冬
第5章 常夏

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 26cm
対象年齢 一般

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