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  • 心理学レポート・論文の書き方 演習課題から卒論まで
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心理学レポート・論文の書き方 演習課題から卒論まで

  • 板口典弘/著 山本健太郎/著 板口 典弘
    2008年早稲田大学第一文学部卒業、2013年早稲田大学博士号(文学)取得。早稲田大学助手、日本医療研究開発機構専従研究員(札幌医科大学)を経て、慶應義塾大学理工学部特別研究員。専門は認知神経心理学、運動計算理論。心理学・工学的アプローチを組み合わせ、特に身体運動にかかわる健常脳機能および脳損償症状の理解・評価・リハビリ方法の開発に関する研究をおこなう

    山本 健太郎
    2008年九州大学教育学部卒業、2013年九州大学博士号(心理学)取得。日本学術振興会特別研究員(東京大学、早稲田大学)を経て、九州大学大学院人間環境学研究院・講師。専門は知覚心理学、時間心理学。人の主観的な認識や判断を支える心の仕組みについて、主に「時間」を切り口として実証的な研究をおこなう

  • シリーズ名
    ステップアップ心理学シリーズ
  • ページ数
    151p
  • ISBN
    978-4-06-154809-1
  • 発売日
    2017年05月

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商品の説明

  • 形式→書き方→考え方。一歩ずつ着実にマスター!いきなり頂上をめざすのはたいへん。一段階ずつおさえるポイントを明確にして、効率的にレベルアップ!「執筆・投稿の手びき」最新版に準拠。
目次
1 とりあえずカタチにしよう(論文は型が大事
書式
レイアウト ほか)
2 内容を改善しよう(先行研究を調べて紹介しよう
先行研究の問題点を指摘し、検証方法を示そう
目的をどうやって達成したのかを説明しよう ほか)
3 よい論文を書こう(論証とパラグラフ・ライティング
論理的な文章の書き方
仮定と仮説と予測 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

まったくの初心者を想定して、最初はごく基本的なルールから解説。
徐々にステップアップしながらレベルに合った知識やコツを紹介するから、スラスラ読めてしっかり身につく。
読み終わるころには論文を書く準備完了!
(「近刊情報」より)

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