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なぜ日本だけがこの理不尽な世界で勝者になれるのか

  • 高橋洋一/著 高橋 洋一
    (株)政策工房会長、嘉悦大学教授。1955年東京都生まれ。東京大学理学部数学科・経済学部経済学科卒業。博士(政策研究)。1980年大蔵省(現・財務省)入省。大蔵省理財局資金企画室長、プリンストン大学客員研究員、内閣府参事官(経済財政諮問会議特命室)、内閣参事官(首相官邸)などを歴任。小泉内閣・第一次安倍内閣ではブレーンとして活躍。2008年『さらば財務省!』(講談社)で第17回山本七平賞を受賞

  • ページ数
    221p
  • ISBN
    978-4-04-601940-0
  • 発売日
    2017年04月

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商品の説明

  • かつての常識が無意味化する世界で、日本だけが際立って安定しているのはなぜか?そこで蔓延る批判ありきの悲観論を一刀両断。これが数値で証明された日本の現在地と未来だ!
目次
第1章 この「理不尽」な世界の本質を語ろう(常識の通じないトランプ大統領
イギリス離脱とEU崩壊の真実
いまや世界経済のリスクとなった中国
親北・超反日化する韓国に備えよ)
第2章 いつの間にか進化した日本の安全保障(「戦争の巣」東アジアでどう生き残るか
不言実行で進む「戦後レジームからの脱却」
「ジャパンファースト」を堂々と主張せよ
日本が主導する次代の世界平和)
第3章 日本経済悲観論を完全に論破する(「日本の借金一〇〇〇兆円」の大嘘
マイナス金利で得をするのは国民だ
経済成長不要論に惑わされるな
「日本も『格差社会』化する」論の真相
この国の経済政策は間違っていない)
第4章 内政問題を吹き飛ばす究極の方法(役人天国・日本が終焉を迎える
年金制度の持続可能性は高まった
築地市場の移転に問題は存在しない
ノーベル賞と金メダルを増やす方法)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

英EU離脱、トランプ政権誕生、そして迫り来る極東有事。いまやこれまでの常識は完全に無意味化している。先の読めない「理不尽」な世界で、次にいったい何が起こるのか?

一方で、多くの日本人は、もう気づいているのではないだろうか。この「理不尽」な世界で日本だけが際立って安定しているということに……。かつて「ジャパンパッシング」など悲観論の絶えなかった日本はいま、世界のなかでどのような立ち位置にあるのだろうか?

そこで相変わらず感情に任せて悲観論を撒き散らすマスコミ、学者、評論家たちの俗説を、本書が一刀両断。ロジックと数字から導かれるこの国の真の実力に、読者はきっと驚くはずだ。

国際情勢も、日本経済も、内政も、高橋節が炸裂する最強の一冊。 


内容例:ビジネスの作法を貫くのがトランプ流/いつの間にか「最適」規模を超えていたEU /いまや世界経済のリスクとなった中国/親北・超反日化する韓国に備えよ/「戦争の巣」東アジアでどう生き残るか/不言実行で進む「戦後レジームからの脱却」/沖縄米軍基地問題は数字で論じよう/「ジャパンファースト」を堂々と主張せよ/アメリカと対等に「ディール」できる日本へ/ケミストリーの合う安倍・プーチン/政府資産の存在がバレて困るのは誰か/「政府の借金は国民の資産」論の危うさ/マスコミの解説は「ヤブ医者の処方箋」/日本の所得再分配機能はOECD平均値/安倍政権の天下り対策に震える霞が関/「民主党政権が天下りを半減させた」の嘘/消費税の社会保障目的税化は悪手だ/GPIFは見直しではなく廃止せよ/豊洲市場をサンク・コスト論で考えてみると……/ノーベル賞と金メダルを増やす方法 ほか
(「近刊情報」より)

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