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物語としての家族

  • ページ数
    364,6p
  • ISBN
    978-4-7724-1544-6
  • 発売日
    2017年03月

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商品の説明

  • 人も人間関係も問題ではない。問題が問題である。二人のセラピストが溌刺としたアイデアで切り開いた新たな領域。ナラティヴ・セラピー最重要文献、新訳新装版。
目次
第1章 ストーリー、知、そして権力(アナロジー
テクスト・アナロジー ほか)
第2章 問題の外在化(影響相対化質問法
外在化すべき問題を決める ほか)
第3章 ストーリーだてる治療(理論‐科学的思考様式vs.物語的思考様式
招待状 ほか)
第4章 対抗文書(認定書
宣言 ほか)
解説 マイケルとデイヴィッド―『物語としての家族』再読(ふたりのはじまり 1944‐1980
ふたりの出会い 1981‐1989 ほか)

商品詳細情報

サイズ 20cm
原題 原タイトル:Narrative Means to Therapeutic Ends
対象年齢 一般
版数 新訳版
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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