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  • ひきこもりの弟だった

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ひきこもりの弟だった

  • 葦舟ナツ/〔著〕 葦舟 ナツ
    第23回電撃小説大賞“選考委員奨励賞”を受賞し、『ひきこもりの弟だった』(KADOKAWA)でデビュー

  • シリーズ名
    メディアワークス文庫 あ16-1
  • ページ数
    345p
  • ISBN
    978-4-04-892705-5
  • 発売日
    2017年03月

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商品の説明

  • 『質問が三つあります。彼女はいますか?煙草は吸いますか?最後にあなたは―』突然見知らぬ女にそう問いかけられた雪の日。僕はその女、大野千草と夫婦になった。互いを何も知らない僕らを結ぶのは、三つ目の質問だけ。まるで白昼夢のような千草との生活は、僕に過去を追憶させていく―大嫌いな母、唯一心を許せた親友、そして僕の人生を壊した“ひきこもり”の兄と過ごした、あの日々を。これは、誰も愛せなくなった僕が君と出会い、“愛”を知る物語だ。

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

ラスト、読む人に【幸せとは何か】を問いかける――。圧倒的衝撃の“愛”の物語。
【あらすじ】
『質問が三つあります。彼女はいますか? 煙草は吸いますか? 最後に、あなたは――』
 突然、見知らぬ女にそう問いかけられた雪の日。僕はその女――大野千草と“夫婦”になった。互いについて何も知らない僕らを結ぶのは【三つ目の質問】だけ。
 まるで白昼夢のような千草との生活は、僕に過ぎ去った日々を追憶させていく――大嫌いな母、唯一心を許せた親友、そして僕の人生を壊した“ひきこもり”の兄と過ごした、あの日々を。
 これは誰も愛せなくなった僕が、君と出会って愛を知る物語だ。
(「近刊情報」より)

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