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明治あやかし新聞 怠惰な記者の裏稼業

夏文庫キャンペーン対象商品(2017年7月1日~)

  • さとみ桜/〔著〕 さとみ 桜
    第23回電撃小説大賞“銀賞”を受賞し、『明治あやかし新聞―怠惰な記者の裏稼業』(KADOKAWA)でデビュー

  • シリーズ名
    メディアワークス文庫 さ5-1
  • ページ数
    334p
  • ISBN
    978-4-04-892676-8
  • 発売日
    2017年03月

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商品の説明

  • 日がな一日サロンで惰眠を貪る日陽新聞社の記者、久馬。そんな彼も好奇心が疼けば記事を書く。傍に用意するのは、怪談奇談に妖怪本。彼が書く記事は全て妖怪にまつわるものなのだ。ある春の日、少女が新聞社へ乗り込んできた。彼女の名は香澄。久馬の記事が原因で、友人が奉公先を追い出されたのだという。冷たい対応の久馬に代わり香澄に声を掛けたのは、妖美な男・艶煙。曰く、むしろ妖怪記事は人助けになっており、友人は貞操の危機を免れたのだというが!?ぞわっとして、ほろりと出来る。怠惰な記者のあやかし謎解き譚。

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

日がな一日サロンで惰眠を貪る日陽新聞社の記者、内藤久馬。そんな彼も好奇心が疼けば記事を書く。傍に用意するのは、怪談奇談に妖怪本。彼が書く記事は全て妖怪にまつわるものなのだ。
ある春の日、少女が新聞社へ乗り込んできた。彼女の名は井上香澄。久馬の記事が原因で、友人が奉公先を追い出されたのだという。冷たい対応の久馬に代わり香澄に声を掛けたのは、妖美な男・芝浦艶煙。曰く、むしろ妖怪記事は人助けになっており、友人は貞操の危機を免れたのだというが!?
(「近刊情報」より)

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