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  • 落語家直伝うまい!授業のつくりかた 身振り手振り、間のとりかた、枕とオチ…落語は授業に使えるネタの宝庫

  • 落語家直伝うまい!授業のつくりかた 身振り手振り、間のとりかた、枕とオチ…落語は授業に使えるネタの宝庫

落語家直伝うまい!授業のつくりかた 身振り手振り、間のとりかた、枕とオチ…落語は授業に使えるネタの宝庫

  • 立川談慶/著 玉置崇/監修 立川 談慶
    1965年長野県上田市(旧丸子町)生まれ。慶應義塾大学経済学部を卒業後、(株)ワコールに入社。3年間のサラリーマン時代を経て、91年立川談志18番目の弟子として入門。前座名は「立川ワコール」。2000年に二つ目昇進を機に、立川談志師匠に「立川談慶」と命名される。05年、真打昇進

    玉置 崇
    1956年生まれ。小学校教諭、中学校教諭、教頭、校長、県教育事務所長などを36年間勤め、2016年より岐阜聖徳学園大学教授。現在、文部科学省「小中一貫教育に関する調査研究協力者会議」委員や「2020年代に向けた教育の情報化に関する懇談会スマートスクール構想検討ワーキンググループ」委員も務める。また、「教育と笑いの会」の会長、春日井いきいき寄席の顔つけ役でもある。「愛狂亭三楽」という芸名で高座に上がることもある

  • ページ数
    189p
  • ISBN
    978-4-416-51719-2
  • 発売日
    2017年03月

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商品の説明

  • 若い教師が苦労する子どもとのコミュニケーションを円滑にするため、授業や学級運営に落語のエッセンスを取り入れることを提案する。
目次
序章 「なぜ落語が授業に役立つのか!?」
第1章 授業にのぞむ心がまえ編(先輩のうまい授業を真似する
落語も授業も「仕込み」が肝心 ほか)
第2章 授業テクニック編(授業の前に「まくら」で場をなごませる
会話は聴くが9割! ほか)
第3章 学校生活をスムーズにするコミュニケーション編(コミュニケーションは衝突回避
子どもが愚痴を言える先生になる ほか)
第4章 日常生活でコミュニケーション力アップ!(心技体をバランスよく鍛える
「自信」を持つことは子どもに対するエチケット ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 教員

商品のおすすめ

若い小学校の先生にとって、もっとも苦労するのが子どもたちとのコミュニケーションのとり方。
ましてやクラス全体を1人でまとめ、授業を円滑に進めるのは、想像以上に至難の業です。

本書では、話のプロである落語家・立川談慶が、落語のエッセンスから、
小学校の先生を対象とした、学級運営をスムーズに行なうための具体的な技術を紹介。

さらに、長年学校の現場に立ち続けてきた指導のプロである玉置崇が、
そのエッセンスを実際の学級運営につなげる解説を行ないます。

「落語も授業も仕込みが肝心」などの授業に入る前の心構えから、「授業の前にまくらを話す」「会話は聞くが9割」など
誰でも今すぐに取り入れられるちょっとした・でも非常に有用な授業テクニック、そしてみんなが盛り上がる授業レク、
さらに子どもウケのいい落語噺も多数掲載しています。

本書を読めば、子どもたち一人ひとりと信頼関係が築けるのはもちろん、
クラス全体が「笑いの力」でまとまり、最高の雰囲気のクラスになれること、間違いなしです。
(「近刊情報」より)

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