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  • あやかしとおばんざい ふたごの京都妖怪ごはん日記 2

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あやかしとおばんざい ふたごの京都妖怪ごはん日記 2

夏文庫キャンペーン対象商品(2017年7月1日~)

  • 仲町六絵/〔著〕 仲町 六絵
    2010年に『典医の女房』で、短編ながら第17回電撃小説大賞“メディアワークス文庫賞”を受賞。受賞作に大幅加筆した『霧こそ闇の』でデビュー

  • シリーズ名
    メディアワークス文庫 な2-11
  • ページ数
    283p
  • ISBN
    978-4-04-892679-9
  • 発売日
    2017年02月

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商品の説明

  • 京都で暮らす大学生・直史と妹・まどかのお役目は、あやかしを語り、命を与える「語り手」。
    あやかしと人間の間を取り持つ神・ククリ姫と共に、おいしい海山の幸を囲むあやかしたちとの宴は続いていく……。
    (「近刊情報」より)

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

京都で暮らす大学生・直史とその妹・まどかのお役目は、あやかしを語り、命を与える「語り手」。あやかしたちのお礼の品は、おいしい海の幸・山の幸。間を取り持つのは、うさぎに変化する神様・ククリ姫。みんなで食卓を囲む日々が始まってから早くも半年。謎めいた「からくさ図書館」の館長さん、助手の時子、上官の安倍晴明。さまざまな出会いを経た直史は、自分の進むべき道に巡り合い―。悠久の古都・京都で語られる、異類交遊ファンタジー。

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