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放送法と権力

  • 山田健太/著 山田 健太
    1959年、京都生まれ。専修大学人文・ジャーナリズム学科教授。専門は言論法、ジャーナリズム研究。日本ペンクラブ常務理事・言論表現委員会委員長、放送批評懇談会、自由人権協会、情報公開クリアリングハウスなどの各理事、世田谷区情報公開・個人情報保護審議会委員を務める。日本新聞協会職員(英国エセックス大学人権法研究所訪問研究員、新聞研究所研究員、日本新聞博物館学芸員)の傍ら、1992年より青山学院大学、法政大学、聖心女子大学、慶応義塾大学、東京経済大学、早稲田大学などで憲法、言論法を教え、2006年より専修大学

  • ページ数
    343,4p
  • ISBN
    978-4-8038-0338-9
  • 発売日
    2016年10月

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商品の説明

  • テレビとジャーナリズムが総崩れになる前に―メディア論の第一人者が、放送と権力の来し方行く末を冷静沈着に考察した唯一無二の論考!
目次
はじめに―放送はだれのものか
第1章 報道圧力
第2章 言論の不自由
第3章 放送の自由
第4章 政治的公平の意味
第5章 デジタル時代のメディア
終章 市民力が社会を変える
おわりに―情報の歪みは民主主義を歪める

商品詳細情報

サイズ 20cm
対象年齢 一般

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