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  • これでいいのか埼玉県さいたま市

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これでいいのか埼玉県さいたま市

  • 小森雅人/編 藤江孝次/編 川野輪真彦/編 小森 雅人
    1970年、埼玉県行田市生まれ。12年ほど前、同棲を契機に戸田市に移り住む。パチンコ・パチスロ攻略誌で有名な某編集プロダクションに入社するも、1年も経たないうちにフリーエディター兼ライターに転向

    藤江 孝次
    M大学フェードアウト。某編集プロで編集に携わった後、雑誌と並行して映像やイベントなども手掛けるが、志半ばで挫折する

    川野輪 真彦
    1976年、茨城県生まれ。和光大学経済学部卒。ギャンブル系雑誌がメインの編集兼ライター

  • シリーズ名
    地域批評シリーズ 14
  • ページ数
    319p
  • ISBN
    978-4-89637-588-6
  • 発売日
    2016年10月

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商品の説明

  • さいたま市は首都圏の大都市の中で唯一「平成の大合併」を経験した特異な存在だ。その実力は上昇を続け、人口は130万人に迫り、再開発は今も続いている。「新都心」の名に恥じない都市へと成長しているのである。ほんの少し前まで「ダサイたま」呼ばわりされ、「池袋は大宮から来るヤツが多いから田舎っぽい」などといわれていたのも今は昔だ。本書は、そんな「首都圏で最も新しい大都市」さいたま市を研究する一冊である。なぜ、さいたま市は急激にその地位を高めることができたのだろうか。きらびやかな再開発に隠された、問題点や解決されていない課題はあるのか。浦和と大宮という「ライバル」が合併しちゃって問題は起きていないのか。もしかしたらいうほど発展していないんじゃないの?などなど。多方面からさいたま市の本当の姿を解析していく。
目次
第1章 新都心・大宮の東西格差
第2章 大宮は犯罪・ギャンブル・風俗の宝庫だ!
第3章 政治の中心・浦和はハイソでプライド高い
第4章 浦和駅改装で浦和ブランドも益々上昇!?
第5章 大都会になった与野と人形とラブホの街・岩槻
第6章 大宮vs浦和対立と再開発の意外な関係
第7章 さいたま市“統一”の準備は整った?

商品詳細情報

サイズ 15cm
対象年齢 一般

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