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  • STUDIO VOICE vol.409

  • STUDIO VOICE vol.409

STUDIO VOICE vol.409

  • 巻の書名
    night stories
  • ページ数
    209p
  • ISBN
    978-4-904843-20-8
  • 発売日
    2016年10月

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商品の説明

  • スタジオ・ボイスVol.409 のテーマは「夜」。
    カルチャー好きが遊ぶ場として唯一共通なのは“夜” が舞台ということ。
    子供達が遊ぶ舞台が昼間の公園だとしたら、大人になりつつあるユースの舞台は夜だ。
    夜はユースのものなのだ。
目次
LET'S PANIC、ランス・マウンテン、クリス・スティール=パーキンス、エド・ファン・デア・エルスケン、
エドワード・ホッパー、点子、ファーガス・パーセル、エリイ、小浪次郎、タク・セキネ、CGワトキンス、
ヨウヘイ・オガワ、小山田米路、池谷陸、イスギ、ユウジ、ダン・コーレン、ツミ、道草晴子、野田洋次郎、
内野慶一郎、ジェームス・マーフィー、中井圭、山本海人、チコ、今里、山瀬なつみ、タツミケイゴ、ブッテクノ、
ロビー・チェイター、ヤン、アレックス・オルソン、大智由実子、シタ・アベラン、アダムジェイソン、コーエン、
レアンドロフィール、ライアン・フロッリーグ、ムサ・ヌクマロ、エミリー・ローズ・イングランド、
ソーニャ・キディーバ、松藤美里、ピースミュージック、中村宗一郎、坂本慎太郎、オウガ・ユー・アスホール、
ヴィヴィアン・サッセン、WWW X、ジェニー・ホルツァー、ノーウェーブ、@drinkingupdate、塩田正幸、
dragon_i、アンドリュー・ギルマン、山本渉、酒井いぶき、PANIC、UFO907、マルレーネ・デュマス、
ガレス・マッコーネル、酒航太、石川竜一、トーマス・ルフ、ラッセ・ディアマン、コミュニオンズ、
Slideluck Tokyo、マヒトゥー・ザ・ピーポー、5lack、OAMC、PUBLIC RELEASE / FACE、
ミヒャエル・ローター、萩原健一、カール・ジャン・クルーズ、しらい、西田 藍、寺西 望ほか

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 30cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

巻頭の「VOICE FROM NEW YORK」ではニューヨークを拠点に、
あらゆる分野で最も活動的に生きるアーティストたちが参加するタブロイド判の
インデペンデントマガジン「LET'S PANIC」を取り上げる。
また、7月に来日を果たしたレジェンドスケーター、ランス・マウンテンの
アートイベント「ON MY WALL」でランス本人へのインタビューを敢行、
黎明期から現在までのスケートシーンを語る。

“夜"をテーマにした、写真・アートのアーカイブではクリス・スティール=パーキンス、
エド・ファン・デア・エルスケン、エドワード・ホッパーが登場。
コラム企画「Live by night」では国内外のミュージシャン、アーティスト、フォトグラファーから映画評論家まで、
さまざまなジャンルのクリエイターが夜にまつわる貴重なコラムやプレイリストを寄稿する。

本特集の目玉でもある、フォトストーリーでは、世界各国7名の写真家が夜をテーマにしたフォト・ルポタージュで協演。
各都市のリアルな夜を切り取る。ファッションシューティングでは、夜の正装をテーマに漆黒のユースのポートレイトを写真家、田附勝が撮り下ろす。

新井薬師にあるギャラリー「35分」を主催する写真家の酒航太が同ギャラリーのオープンに至るまでを語るほか、
写真家、石川竜一の未発表作品も紹介。ヴィヴィアン・サッセン、トーマス・ルフやマレーネ・デュマス、
ガレス・マッコーネル、ジェニー・ホルツァー達、アーティストの夜をイメージする作品も見どころだ。

また、ルポ企画ではコペンハーゲンのインディシーンで注目のバンド、コミュニオンズのフロントロウ、
マーティンとメス兄弟を、写真家のラッセ・ディアマンとともに3週間におよぶ徹底取材を敢行。
さらに、今、新たな波となりつつある、NY、クイーンズのブッシュウィック/リッジウッド周辺のハウス・テクノシーンの現地取材も敢行。

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