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  • 基本セオリーがわかる花のデザイン 基礎科1

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基本セオリーがわかる花のデザイン 基礎科1

  • 磯部健司/監修 花職向上委員会/編 磯部 健司
    花職向上委員会委員長。フローリストアカデミー代表、株式会社花の百花園取締役。1997TOY世界大会優勝。各種団体の講師を務め、花のデザインだけでなく、花職向上のためプロに向けた指導に力を注ぐ

  • 巻の書名
    花の取り扱いを学ぶ 植物を知り、活かす
  • ページ数
    143p
  • ISBN
    978-4-416-61600-0
  • 発売日
    2016年10月

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商品の説明

  • 豊富な作例とイラストで要点が理解できる、花を活ける人必携のベーシックテキスト。
目次
1 植物を知ろう―植生的で最も基礎的な「植物の扱い」
2 非対称とは―「対称バランス」と「非対称バランス」
3 輪郭を考える―「フォルム」と「フィギュア」
4 フローリストの基礎知識―調和・色彩・花束・配置・構図
5 複雑なテクニック―「交差」などモダンテクニックの基本
6 植物を活かす―「植物のキャラクター」と「動き」
デザイン・造形のアラカルト

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 26cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

音楽や絵画、建築、料理など、様々な分野の芸術・文化と同様、花のデザインの世界にも、これまでに培われてきた歴史や独自の理論・技術が存在しています。

本書は、花のデザインをするうえで知っておきたい基礎を、さらに掘り下げて解説するベーシック・テキストブックの決定版です。
花のデザインを行うさいに、感性だけではなく、根底となる考え方やテクニック=基礎が身についていれば、あらゆる造形やテーマに対応することができます。

自由な発想だけでは限界を感じることがあっても、ベースとなる知識をしっかり身につけていれば、そこから新たなデザインを生み出すことができると言えるでしょう。
そのために必要な基礎中の基礎をピックアップしてまとめました。

本書では、最も基本的な「植物の扱い方」から、対称バランスや輪郭を考えること、「調和」「色彩」「花束」「配置」「構図」といったフローリストの基礎知識として必要な要素などを、豊富なイラストと作例集でわかりやすく解説していきます。
初心者はもちろんのこと、中級・上級者にも初心にかえって何度も読み返していただきたい、知識・技術向上のための1冊です。
(「近刊情報」より)

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