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  • 人はいくつになっても生きようがある。 老いも病いも自然まかせがいい

  • 人はいくつになっても生きようがある。 老いも病いも自然まかせがいい

人はいくつになっても生きようがある。 老いも病いも自然まかせがいい

  • 吉沢久子/著 吉沢 久子
    1918年、東京都に生まれる。家事評論家、随筆家。文化学院卒業。文芸評論家・古谷綱武と結婚、家庭生活の中から、生活者の目線で暮らしの問題点や食文化の考察を深める。1984年からはひとり暮らし。さらに、快適に老後を過ごす生き方への提言が注目を集めている

  • ページ数
    163p
  • ISBN
    978-4-86581-069-1
  • 発売日
    2016年09月

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商品の説明

  • 「なにごとも自然まかせに生きてきました」ひとりを、いまを新たな気持ちで生きる極意!98歳で初体験したことが、新鮮に心にひびく日々。老いとも病いともうまくつきあう方法がここにある!高齢の不都合を苦にしない生き方!
目次
第1章 いくつになっても初体験はおもしろい(九十七歳で初入院
一病息災を肌で感じて ほか)
第2章 六十六歳からは自分本位で生きてきた(六十六歳で「古谷さんの奥さん」を卒業
どんどん心の欲ばりになる ほか)
第3章 気ままな「時間持ち」に(あけっぴろげの敷居のない家で
自分の友だちは家に呼べなかった ほか)
第4章 介護や老人問題に思うこと(使ってみてわかった介護保険の使い勝手
介護は心の問題がいちばん ほか)
第5章 日々「続ける」ことです!(八十歳、九十歳にならないとわからないことがある
好奇心の保ち方 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

高齢の不都合を苦にしない生き方!

「なにごとも自然まかせに生きてきました。」
98歳にして、このみずみずしい語り口、生き方はどこからくるのか!本書は、97歳のときに初入院した体験からはじまり、いま大切にしていること、気をつけていること、そして、日々のたのしみ方を語る。

また、大きな社会問題でもある介護や老人問題について、どうすれば老いをマイナスにしない社会を実現できるか、を語る。どこまでも前向きは健在!
(「近刊情報」より)

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