ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 家族で看取るおくりびとの心得10

  • 家族で看取るおくりびとの心得10

ポイント倍率

家族で看取るおくりびとの心得10

  • 高丸慶/著 高丸 慶
    エンディングコーチ。看護師、保健師、居宅介護支援専門員。株式会社ホスピタリティ・ワン代表取締役。1982年東京都生まれ。慶應義塾大学看護医療学部卒業。同大学院健康マネジメント研究科博士課程単位取得退学。2008年より株式会社ホスピタリティ・ワン代表取締役に就任。余命3か月の末期がん患者の看取りに特化した訪問看護サービスを開始。一般社団法人訪問看護支援協会代表理事、株式会社おくりびとアカデミー校長

  • ページ数
    191p
  • ISBN
    978-4-05-800666-5
  • 発売日
    2016年08月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,300 (税込:1,404

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 命の終焉に寄り添う家族はいちばん重要な「おくりびと」。余命を告げられた日から家族ができることとは。
目次
1 もう病院では治せないと言われたら(余命の根拠となる「事実」と「解釈」を分けて考える
本当はどうしたいのか急かさず本音を探る)
2 終の棲家を選ぶときは(ケアをつづける家族も無理なく過ごせる療養先を選ぶ
介護のスタイルはニーズでその都度かえていく)
3 やり残しをなくすために(「やりたい」「行きたい」「食べたい」「会いたい」をかなえる
「ありがとう」と言い合う時間をつくる)
4 最期まで寄り添うために(「痛い」「つらい」という言葉の裏にある真意をくみとる
最期の選択を迷ったら、本人がのぞんでいたことに立ち返る)
5 燃き尽きてしまわないために(思い残すことがないように時間をかけてお別れをする
1年かけてじっくりと自分の心と体をケアする)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

最後の時間をどう過ごすかは、残される家族の心身に大きな影響を与える。
やり残しのない満足いく看取りは、家族のその後の人生を左右する。
本書では、余命を告げられた日からどうその本人の医療や介護、看取りに向き合うのかを紹介。
(「近刊情報」より)

ページの先頭へ

閉じる

  • 家族で看取るおくりびとの心得10
  • 家族で看取るおくりびとの心得10

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中