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強誘電体 基礎原理および実験技術と応用

  • 上江洲由晃/著 上江洲 由晃
    1942年東京都出身。1966年早稲田大学理工学部応用物理学科卒業。1968年同大学理工学研究科物理及応用物理学専攻修士課程修了。1968年~1969年フランス政府給費留学生としてCNRS結晶学研究所に留学、有機結晶およびタンパク質結晶のX線構造解析。1971年理学博士(早稲田大学)。早稲田大学理工学部物理学科助手、専任講師、助教授、教授を歴任。早稲田大学名誉教授。専攻は強誘電体物理、非線形光学

  • シリーズ名
    物質・材料テキストシリーズ
  • ページ数
    295p
  • ISBN
    978-4-7536-2305-1
  • 発売日
    2016年06月

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商品の説明

目次
1 均一系としての強誘電体とその関連物質(誘電体と誘電率
代表的な強誘電体とその物性
強誘電体の現象論
特異な構造相転移を示す誘電体
強誘電相転移とソフトフォノンモード
強誘電体の統計物理
強誘電体の量子論―第1原理計算によるアプローチ
強誘電性と磁気秩序が共存する物質マルチフェロイック物質
強誘電体の基本定数の測定法
強誘電体の基本定数の測定法
強誘電体のソフトモードの測定法)
2 不均一系としての強誘電体とその関連物質(リラクサー強誘電体
分域と分域壁
強誘電性薄膜)
3 強誘電体の応用
付録(結晶テンソルについて
結晶光学)

商品詳細情報

サイズ 21cm
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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