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ぼくの花森安治

  • 二井康雄/著 二井 康雄
    1946年、大阪生まれ。1969年、(株)暮しの手帖社入社、編集部に所属。主に商品テストや環境問題関連の記事を担当。連載は藤城清治のカラーの影絵、沢木耕太郎の映画時評などを担当。2002年より、本誌の副編集長。2004年より、本誌記事のタイトル、見出し、自社広告などの書き文字を担当。2009年7月、定年退職。現在は、映画ジャーナリストとして、ウェブマガジンなどに、映画のレビューを執筆。また、書き文字ライターとして、映画や雑誌、単行本、演劇チラシ、音楽CDなどのタイトル、見出しなどの書き文字を手がけている

  • ページ数
    173p
  • ISBN
    978-4-484-16220-1
  • 発売日
    2016年08月

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商品の説明

  • 花森安治と大橋鎭子を語れる数少ない人物が、満を持してペンをとりました。NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」では描ききれなかった「暮しの手帖」の真実。誌面に独特の手書き文字を書き続けた元副編集長の視点から捉えた書き下ろし。
目次
「暮しの手帖」に入るまで
暮しの手帖研究室
怒られてばかりだったけれど
花森さんの偉業
花森さん語録
花森さんの「遺言」と信じて

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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