ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 香りや見た目で脳を勘違いさせる 毎日が楽しくなる応用心理学

  • 香りや見た目で脳を勘違いさせる 毎日が楽しくなる応用心理学

ポイント倍率

香りや見た目で脳を勘違いさせる 毎日が楽しくなる応用心理学

  • 坂井信之/著 坂井 信之
    1969年生まれ。大阪大学人間科学部、同大学院人間科学研究科修了・博士(人間科学)。この間、内臓感覚に関する生理学・脳神経科学を学ぶ。その後、広島修道大学、産業技術総合研究所などで食行動科学、認知脳科学などを研究。神戸松蔭女子学院短期大学・大学・大学院にて生活科学と心理学に関する教育と研究に従事。現在、東北大学大学院文学研究科心理学研究室准教授。東北大学脳科学センター所属。味覚や嗅覚、食行動、対人印象などに関する脳科学および心理学に関連する120本を超える研究論文を発表

  • ページ数
    221p
  • ISBN
    978-4-7612-7167-1
  • 発売日
    2016年03月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,300 (税込:1,404

メーカーに在庫確認

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • なぜ、この食べ物をおいしいと感じるのだろう?なぜ、人にやさしくなれたのだろう?なぜ、あの人に好感を持ったのだろう?なぜ、あまり食べていないのに満腹感があるのだろう?その原因は、「香りや見た目」にあった!ヒントは脳科学と応用心理学!

    人間は脳にだまされながら、ときには脳を上手にだましながら生きています。
    特に香りやにおい、また見た目が大きな影響を与えています。たとえば味覚やおいしさの感じ方も、人にやさしくなったり、ある人への好感度が増したりすることも、満腹感を感じたりすることも---などです。
    このように人間は無意識に感情や行動が変わってしまうということが、さまざまな実験や研究を通してわかってきています。
    本書は、こうした脳科学や応用心理学の知恵を日々の生活に活用し、脳を勘違いさせることで毎日を楽しくすることを目的としています。
目次
プロローグ 香りや見た目で脳は簡単にだまされる
第1章 あなたの好きな味の正体を知っていますか?
第2章 心理学が教えるおいしさのトリック
第3章 人は香りとにおいでだまされる
第4章 好感度は香りと見た目で決まる
第5章 脳を錯覚させるダイエット

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

ページの先頭へ

閉じる

  • 香りや見た目で脳を勘違いさせる 毎日が楽しくなる応用心理学
  • 香りや見た目で脳を勘違いさせる 毎日が楽しくなる応用心理学

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中