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  • マリコ、炎上

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マリコ、炎上

  • 林真理子/著 林 真理子
    1954年山梨生まれ。日本大学芸術学部を卒業後、コピーライターとして活躍。82年エッセイ集「ルンルンを買っておうちに帰ろう」がベストセラーとなる。86年「最終便に間に合えば」「京都まで」で第94回直木賞を受賞。95年「白蓮れんれん」で第8回柴田錬三郎賞、98年「みんなの秘密」で第32回吉川英治文学賞を受賞。現代小説、歴史小説、エッセイと、常に鋭い批評性を持った幅広い作風で活躍している

  • ページ数
    265p
  • ISBN
    978-4-16-390419-1
  • 発売日
    2016年03月

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商品の説明

  • 飽くなき好奇心と覚悟に裏打ちされた、切れ味鋭い「週刊文春」の長寿連載エッセイ第29弾。インターネット上で議論を呼んだ、川崎中一男子生徒殺害事件についてのエッセイを全文収録。
目次
叩かないでね(並ぶ人
私の予定
ミュージカルだよ ほか)
木からぽとんと(感じ悪い
お片づけ
お片づけその2 ほか)
年相応のダメージ(ハッピーバースデー
当事者って!
被災地のペット ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

ついに「週刊新潮」山口瞳氏の記録を抜いて、前人未到の32年目に突入! 「週刊文春」連載エッセイ第29弾。

川崎の中学一年生の男子生徒が殺害された事件について書いた「お母さん、お願い」の回は、批判を含め、様々な議論を呼びました。
けれども林さんは言います。
「批判されても、思ったことははっきりと言う。それが社会に対する私の責任だと思う。書かなきゃただのおばさんですから」。
飽くなき好奇心と覚悟に裏打ちされた、切れ味鋭いエッセイ。

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