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  • 走行性能の高いシャシーの開発 実務経験に基づいた高剛性で安全なクルマづくり

  • 走行性能の高いシャシーの開発 実務経験に基づいた高剛性で安全なクルマづくり

走行性能の高いシャシーの開発 実務経験に基づいた高剛性で安全なクルマづくり

  • 堀重之/著 堀 重之
    1953年岐阜県大垣市生まれ。東京大学大学院工学系研究科舶用機械工学博士課程修了。工学博士。1980年トヨタ自動車工業株式会社入社。対米カローラ小型エンジンの開発。東富士研究所でセラミックエンジン、エンジン冷却系、メタノールエンジンの研究開発。脱自動車製品の研究。1991年車両の製品企画部で車両の開発を推進。アシスタントチーフエンジニアとしてコロナ、アベンシス、コロナプレミオ、カリーナ、台湾コロナを担当。以後、2013年退社まで、一貫して車両の走行性能の研究開発を行う

  • ページ数
    175p
  • ISBN
    978-4-87687-343-2
  • 発売日
    2016年01月

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商品の説明

  • ドライバーがストレスなく運転できる、アクティブセーフティーを備えたクルマこそ本当に安全なクルマと言える。本書では、「剛性の高い」「運転していて安心感のある」クルマを開発するための技術的・具体的な方法について、車両開発経験者がわかりやすく詳細に解説する。
目次
はじめに
車両走行性能と人間の感覚
走行性能の違いと原理
ボデー剛性の概念
走行性能を向上させるボデー剛性の改良方法
首の筋電位測定による車走行性能の判定
ボデー剛性のバランス
ボデー剛性の測定方法
その他の部品の剛性
空力部品による走行性能の向上
タイヤの接地面測定
ドライビングシミュレーター試験
視界について
走行性能の測定方法
騒音について
実車両への技術の導入
世界の自動車走行シーンと走行性能
各自動車メーカーの特徴
その他の車の走行現象と今後の研究課題について
開発体制と今後の自動車の方向

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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