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  • 日本はどう変わればよいのか 変革に挑む「日本の課題」

  • 日本はどう変わればよいのか 変革に挑む「日本の課題」

日本はどう変わればよいのか 変革に挑む「日本の課題」

  • 久野勝邦/著 久野 勝邦
    昭和15年(1940年)福岡県で生まれて、旧満洲にて終戦を迎える。戦後の混乱の中で引き揚げ、東京・北海道を転々とする。昭和37年(1962年)、東京大学工学部卒業後、大企業に就職し、大型機器の設計製作・輸出業務に携わる。30ヵ国・170回以上の海外渡航を経験し、副社長退任後は関連上場会社5社の会長職を歴任

  • ページ数
    181p
  • ISBN
    978-4-8391-0945-5
  • 発売日
    2015年09月

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商品の説明

  • 世界を変革する教養を学ぶためには、「実用主義思考」(プラグマティズム)をベースに最新の「人間学」「経済学」「自然学」を広く学び理解することが出発点である。
目次
はじめに―混迷する世界
第1章 日本の変革力をいかに高めるか(イノベーションとチャレンジ精神
リスク管理とインテリジェンス
仲間内意識(日本の美点)を乗り越えて)
第2章 人間の本性―人間の意識の基本 理性と知性(「理性」すなわち感情を制御する力―宗教・道徳に基づく判断力
「知性」すなわち世界を理解する力―哲学・科学に基づく判断力
「理性」と「知性」を磨くために―教育界の課題)
第3章 変革に挑む「日本の課題」―「知性」と「理性」の働き/日本の変革期(世界の中の文化との比較
日本の教育上の課題)
おわりに―日本の歩む道 アメリカのプラグマティズム

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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