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  • 医者が走ってわかった「日本百走道」出張ランニングのすすめ 上巻

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医者が走ってわかった「日本百走道」出張ランニングのすすめ 上巻

  • 外須美夫/著 外 須美夫(ほか・すみお)  麻酔科医。九州大学大学院医学研究院麻酔・蘇生学教授。1952年、鹿児島県に生まれる。1978年、九州大学医学部卒業。 1997年、北里大学医学部麻酔科学教授。2008年より、現職。2013年、日本麻酔科学会理事長。・小学生のとき、東京オリンピックのマラソン金メダリスト・アベベ選手(エチオピア)の走りに魅せられ、走ることに目覚める。医師になってからは、体をほぐす程度のランニングだったが、40代半ばからは、ランニンググループ『舞Pace』の仲間とともに、各地のマラソン大会に参加。走ったあとの宴会も楽しむ走り方となる。2012年頃より、学会などの折に訪ねた全国各地での「出張ランニング」に取り組み、みずから命名した「日本百走道」の走破を目標に定める。2015年5月、ふるさと、鹿児島のコースを走り終え、全コース走破を達成した。・マラソン記録/自己ベスト2時間55分(23歳時)。40歳代ベスト 3時間17分 、50歳代ベスト 3時間12分、60歳代ベスト3時間25分。・主な著書に『麻酔はなぜ効くのか? 〈痛みの哲学〉臨床ノオト』(2013年、春秋社)、 『君も麻酔科医にならないか』(2012年、真興交易医書出版部)などがある。

  • 巻の書名
    東日本ランニング五十走道
  • ページ数
    127p
  • ISBN
    978-4-86008-667-1
  • 発売日
    2015年10月

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商品の説明

  • 本書はその上巻。北海道、東北、東京、関東、甲信越、北陸の6エリア50コースを、コース地図とともに紹介。距離4kmの「靖国神社・北の丸公園ランニング道」から、最長距離26.8kmの「名取・閖上ランニング道」、ポプラ並木が美しい6.2kmの「札幌・北大構内ランニング道」、
    名だたる観光スポットをめぐる7.9kmの「横浜ベイサイドランニング道」など、医者が走ってわかった東日本の五十走道。
    著者は、日本麻酔科学会理事長を務める日本屈指の麻酔科医。早朝から手術室に詰める日々を送るが、密かな楽しみがじつは出張ランニング。
    早朝の澄んだ空気を吸い、朝日を浴びながら見知らぬ土地を走る。自然に触れ、歴史に触れ、美しい風景に出会う――。
    学会などの折に訪ねた全国各地での出張ランニングコースを、みずから「日本百走道」と命名し、3年がかりで走破した。
目次
医師・外須美夫のランニングアドバイス「Dr.Hoka’s Advice」より。
1)ランニングと水分補給…走る前にコップ1~2杯の水。夏は特にこまめな補給を
2)ランニング中の姿勢…軽く胸を張って、周りの景色を楽しみながら
3)ゆっくり走る…朝のランニングは焦らず、体を少しずつ目覚めさせる
4)ランニングは肥満に効く…肥満の人ほど走る効果を実感しやすく、効果も高い!
5)心身をリセットする…走って気持ちいい汗をかけば、もやもや、イライラも飛んでいく
6)ランニングと長寿……走る人は走らない人に比べて、病気のリスクが軽減される!?

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般

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