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  • 過剰な二人

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過剰な二人

  • 林真理子/著 見城徹/著 林 真理子
    1954年山梨県生まれ。作家。日本大学芸術学部卒業。1986年『最終便に間に合えば/京都まで』で第九四回直木賞受賞。1995年『白蓮れんれん』で第八回柴田錬三郎賞受賞。1998年『みんなの秘密』で第三二回吉川英治文学賞受賞

    見城 徹
    1950年静岡県生まれ。株式会社幻冬舎代表取締役社長。慶應義塾大学法学部卒業。1975年、角川書店入社。1993年幻冬舎設立

  • ページ数
    236p
  • ISBN
    978-4-06-219710-6
  • 発売日
    2015年09月

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商品の説明

  • 16年間の絶縁期間を経て、また、二人の関係が始まった。二人は、いかにしてコンプレックスと自己顕示欲を人生のパワーに昇華させてきたのか。才能を見出し、見出され、また刺激し、磨き上げていく編集者と作家の関係が、濃密な名言の応酬となって一冊に凝縮された、文学史上前例のない、とてつもない人生バイブル!
目次
対談 過剰な二人の「失われた16年」
第1章 人生を挽回する方法(人間関係にはちょっとしたコツがある―林
コンプレックスを仕事に生かせ―見城 ほか)
第2章 人は仕事で成長する(仕事ほど人を成長させてくれるものはない―林
モテたい気持ちを、いつまでも大切にせよ―見城 ほか)
第3章 最後に勝つための作戦(人がやりそうにないことをやる―林
人の心をつかむには圧倒的努力しかない―見城 ほか)
第4章 「運」をつかむために必要なこと(身の程を知りすぎるな―林
無知ほど強い力はない―見城 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
対象年齢 一般

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