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  • 中流崩壊 日本のサラリーマンが下層化していく 2020年、アベノミクス後の日本

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中流崩壊 日本のサラリーマンが下層化していく 2020年、アベノミクス後の日本

  • 榊原英資/著 榊原 英資
    1941年、東京都生まれ。東京大学経済学部卒業後、大蔵省に入省。ミシガン大学で経済学博士号取得。IMFエコノミスト、ハーバード大学客員准教授、大蔵省国際金融局長、同財務官を歴任する。為替・金融制度改革に尽力し、「ミスター円」と呼ばれる。1999年、退官後、慶應義塾大学教授、早稲田大学教授を経て、青山学院大学教授、財団法人インド経済研究所理事長

  • シリーズ名
    詩想社新書 8
  • ページ数
    237p
  • ISBN
    978-4-434-20811-9
  • 発売日
    2015年07月

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920 (税込:994

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商品の説明

  • 2020年、アベノミクス後の日本。没落する中産階級!!「一億総中流」社会を支えたサラリーマンたちはいま二極分裂し、その大部分が下層に飲み込まれようとしている!
目次
第1章 アベノミクスの展開と終焉
第2章 世界経済停滞の流れを読む
第3章 「近代資本主義の終焉」という大転換
第4章 一億総中流の「奇跡」はいかに実現したか
第5章 二〇二〇年東京オリンピックを迎える日
第6章 インターネット社会が変える私たちの生活
第7章 サラリーマンたちが下層化していく
第8章 「ゼロ成長」時代のこれからの日本

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
サイズ 18cm
対象年齢 一般

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アベノミクスによって、これから日本経済はどうなっていくのか。5年後の2020年、東京五輪で湧く日本経済、社会を襲う激変を大予測する!(「近刊情報」より)

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