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  • 子供たちに知らせなかった日本の「戦後」 なぜ終わらせるべきなのか

  • 子供たちに知らせなかった日本の「戦後」 なぜ終わらせるべきなのか

子供たちに知らせなかった日本の「戦後」 なぜ終わらせるべきなのか

  • 皿木喜久/著 皿木 喜久
    昭和22年、鹿児島県生まれ。同46年、京都大学文学部卒業、産経新聞社に入社。大阪本社副編集長、東京本社政治部次長、特集部長、論説委員長などを経て、平成27年4月まで特別記者・編集委員

  • ページ数
    223p
  • ISBN
    978-4-8191-1266-6
  • 発売日
    2015年07月

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商品の説明

  • 忘れてしまった?知らなかった?GHQの占領政策、東京裁判、「米国製」憲法、日米安保…「戦後」を知らずして、いまを語れない。「敗戦国」のくびきから真に解き放たれるために「戦後」を清算する!産経新聞の長期連載「子供たちに伝えたい日本人の近現代史」の第2弾!
目次
序章 お言葉から日本再建へ
第1章 「自虐史観」はGHQの占領政策から始まった
第2章 東京裁判と「米国製」憲法の呪縛は続いている
第3章 「日本弱体化」を止めたのは冷戦の深刻化だった
第4章 東西対立のはざまで国際舞台へ復帰果たした
第5章 針路定めた日米安保改定への無理解はいまも続く
第6章 高度成長の光と影は日本を大きく変えた
終章 「戦後」の清算なしに喫緊の課題は解消できない

商品詳細情報

フォーマット 単行本
対象年齢 一般

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なぜ「歴史認識」が問題になるのか。GHQの占領政策、東京裁判、新憲法、日米安保。「戦後」を知らずして、いまを語れない。(「近刊情報」より)

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