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  • サイバーセキュリティと国際政治

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サイバーセキュリティと国際政治

  • 土屋大洋/著 土屋 大洋
    慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科兼総合政策学部教授、博士(政策・メディア)。1994年慶應義塾大学法学部卒業。慶應義塾大学大学院法学研究科で修士号、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科で博士号取得。2011年より現職。慶應義塾大学グローバルセキュリティ研究所(G‐SEC)上席研究員、総務省情報通信政策研究所特別上級研究員、国際大学グローバル・コミュニケーション・センター上席客員研究員を兼任。2014年2月から2015年2月まで米国ハワイ州のイースト・ウエスト・センター客員研究員

  • ページ数
    264p
  • ISBN
    978-4-8051-1056-0
  • 発売日
    2015年04月

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商品の説明

  • 市民社会の自由は国際安全保障の下に制限されるべきなのか。
目次
第1章 セキュリティとプライバシーのジレンマ
第2章 スノーデン事件のインパクト
第3章 米国のインテリジェンス機関とサイバーセキュリティ
第4章 英国のインテリジェンス機関とサイバーセキュリティ
第5章 グローバル・コモンズと重要インフラの防衛
第6章 サイバーセキュリティと国際政治
第7章 サイバーセキュリティとインテリジェンス

商品詳細情報

フォーマット 単行本
対象年齢 一般

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市民社会の自由は国際安全保障の下に制限されるべきなのか(「近刊情報」より)

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