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  • ねことこねこね

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ねことこねこね

  • 林木林/文 山村浩二/絵・構成 林 木林
    山口県生まれ。詩人。第4回「詩のボクシング」全国大会優勝をきっかけに注目され、絵本、言葉遊び、作詞などの仕事を幅広く手がける。第15回詩と思想新人賞受賞

    山村 浩二
    愛知県生まれ。アニメーションを中心に、絵本、挿絵などの仕事を幅広く手がける。短編アニメーション「頭山」でアカデミー賞短編アニメーション部門ノミネート、6つのグランプリを受賞、「カフカ田舎医者」で7つのグランプリを受賞、カナダとの共同制作「マイブリッジの糸」で6つの賞を受賞する等、国内外の受賞は80をこえる

  • ページ数
    〔32p〕
  • ISBN
    978-4-7764-0676-1
  • 発売日
    2015年01月

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商品の説明

  • 子猫ね、どこだ?子猫、寝床だ。おなじことばで、かわる、読み方、かわるよ、見方!?たのしいことばあそび絵本。

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 小学12年生 小学3

商品のおすすめ

「好きな子に告白する」「酢、きなこに告白する」など、区切る場所で違う意味になる文を集めた楽しい言葉あそびの絵本。(「近刊情報」より)

絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声

図書館の新刊コーナーで見つけて、「あ、面白そう!」と、気楽に借りてきましたが、なんだこれ!!想像以上に面白い!!!10歳の娘と読みました。「猫と子猫ね」「猫と、こねこね」「お正月、食ったお雑煮」「和尚がつくったお雑煮」こんな風に、同じ言葉で違う意味の文章で物語ができています!え~!!これはスゴイですよ!!読み方や区切る位置を変えると違う意味に変身する言葉がこんなにあったのか!!と、それだけでも感心するのに、文章の紹介だけにとどまらず、それでちゃんとストーリーが展開していくんです。これはあっぱれ!!さすが林木林さん!!!10歳の長女も、「この本面白い!!!」と、目を輝かせていました。我が家のヒットは「パンダがすごく憎かった」「パンダがすごく肉買った」なんですが、他にもクスッ!と、笑ってしまうものがいっぱい!!(^^)山村浩二さんの絵も、すご~くいいんです♪いや~、これは是非とも第二弾も見てみたい♪♪♪結構文章も多いし、小さい子にいちいち解説するのも大変だと思うので小学生以上のお子さんにおススメです。中学年以上だと一人で読んでも理解できると思うので、もっとおススメかな?(^^)我が家も今回は次女に読んであげるのをパスしちゃいました(汗)。楽しめるとは思うけど、もう少し大きくなってから楽しんでもらいます。じっくり見れば見るほど山村さんのイラストにいろんなものを発見してしまって、手元に置いてじっくり見たいなー!と思います。是非是非、続刊が出ることを願います!!(^^)(ゆりわんちゃんさん 30代・宮城県 女の子10歳、女の子5歳)

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