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  • まさか妻が先立つとは 悲嘆のあとさき

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まさか妻が先立つとは 悲嘆のあとさき

  • 南俊秀/著 南 俊秀
    1958年長崎県五島市生まれ。滋賀医科大学卒業。医学博士。滋賀医科大学麻酔学講座ほかの勤務を経て、1994年より南クリニック(福岡市)院長

  • ページ数
    239p
  • ISBN
    978-4-8282-0574-8
  • 発売日
    2014年11月

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商品の説明

  • 身近な人が亡くなった際の「喪失による悲しみ」の後には、後悔や自責の念などのさまざまな感情に見舞われる。開業医である著者とその子どもたちが、どのような心理プロセスを経て妻の死を受容するに至ったかを記す。
目次
序章 「さよなら」が言えなくて(永遠の別れ
悲嘆とは何か ほか)
1章 ガンと闘うべきかどうか(早期の乳ガン?
迷った治療方針 ほか)
2章 現実を生きる(悲嘆の中の生活
多忙という名の劇薬 ほか)
3章 「受容」までの心の旅(仏教行事にみる悲嘆の癒し
葬式事情の移り変わり ほか)
終章 死別後を生きる(比較しない
嵐のあとの暮らし ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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