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  • 東部戦線の激闘

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東部戦線の激闘

  • 齋木伸生/著 齋木 伸生
    1960年、東京生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業、同大学院法学研究科修士課程修了、博士課程修了。経済学士、法学修士。国際関係論を研究。研究上はソ連軍・フィンランド関係とフィンランドの安全保障政策が専門。軍事・兵器に関しては陸海空に精通。とくにソ連兵器と世界の戦車のエキスパート。艦船模型サークル「ミンダナオ会」所属

  • シリーズ名
    光人社NF文庫 さN-853 タンクバトル 4
  • ページ数
    371p
  • ISBN
    978-4-7698-2853-2
  • 発売日
    2014年10月

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商品の説明

  • 秘密兵器パンター戦車登場―「パンツァー、フォー!」クルスクの戦いに投入された新型戦車が進撃を開始した。「フォイエル!」パンター戦車の七〇口径七五ミリ主砲の威力は圧倒的だ。「射撃距離ゼロ」独ソの戦車が入りみだれて混戦となった。ティーガー戦車がT34に近距離で発砲する。戦場は炎に包まれている。
目次
第1部 東部戦線、防戦と攻勢/コーカサス、レニングラード、クルスク(ドイツA軍集団、コーカサスより脱出せよ―一九四三年一月一日~一月末コーカサスの戦い
クバン橋頭堡に閉じ込められたドイツ軍―一九四三年二月~九月クバン橋頭堡の戦い
断ち切られたレニングラード包囲鐶―一九四三年一月一二日~一八日第二次ラドガ湖戦 ほか)
第2部 イタリアの戦い(連合軍vs独伊軍“イタリア戦線”第一章―一九四三年七月一〇日~八月一七日シチリア上陸戦
シャーマンに挑んだ突撃砲の無謀な戦い―一九四三年九月三日~一〇月八日イタリア本土上陸戦
山岳地帯で激突した英独軍―一九四三年一一月二〇日~一二月一八日グスタフ線の攻防)
第3部 東部戦線、ドイツ軍の防衛戦/ハリコフ、ウクライナ、ベラルーシ(開始されたソ連軍の大攻勢、ミウス川の戦い―一九四三年七月~八月ミウス川の戦い
最後の攻防戦に勝利した赤い奔流―一九四三年八月三日~二三日ハリコフ解放
決定したドニエプル下流域の帰趨―一九四三年八月二三日~一〇月一四日ザポロジェ攻防戦 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 16cm
対象年齢 一般

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