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  • 日本経済のミステリーは心理学で解ける

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日本経済のミステリーは心理学で解ける

  • 廣宮孝信/著 廣宮 孝信
    経済評論家。1975年神戸市生まれ。97年大阪大学工学部電子工学科卒、99年同大学院修了(工学修士)。精密機器メーカーにて研究職、プログラミング、マーケティング、事業分析業務に従事。05年退社後、自営業の傍ら会計学を学び(税理士試験の会計科目取得)、会計の知識と理系のセンスを活かして「国の借金問題」の研究に着手

  • ページ数
    301p
  • ISBN
    978-4-19-863844-3
  • 発売日
    2014年08月

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商品の説明

  • 世界最大の財政赤字を抱えていても、なぜ日本経済はデフォルトにもハイパーインフレにもならずに繁栄するのか?マクロ経済からミクロの個人生活まで―“限界”は常に突破されてきた!人間はあらゆる“制約”から自由になれることを心理学と物理学を駆使して証明。かつて誰も読んだことのない“より科学的な思考”へのアプローチ。
目次
第1章 成長と繁栄を運命づけられた世界経済―“限界”は常に突破されてきた!(天文物理学の話:宇宙は加速度的に“限界”を突破し続けている!
マクロ経済の話:「大恐慌」がむしろ成長を加速させる!? ほか)
第2章 マクロ経済=人間の集合体の心理―“限界”突破のための理論的基礎(心の動き=「神秘的で得体の知れないもの」ではなく「完全なる物理的現象」
脳科学の話:感情の科学的アプローチ ほか)
第3章 “限界”突破のための個人心理“準備編”―「否定」と「肯定」で分かる、あなたの心と脳の仕組み(感情は生命の内部状態を知らせる“便利なセンサー”
感情の重要な役割:推論の支援&記憶のラベル付け ほか)
第4章 “限界”突破のための個人心理“実践編”―費用0円で誰でも作れる「究極の社会基盤」の作り方(「否定→ストレス生成/肯定→ストレス解除」という脳の仕組みを全面活用
一人ひとりが自分に最適な感情コントロール法を「開発」するための基本方針 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

経済を知るためには、個人の心理、脳の仕組みを知ることが必須である。なぜなら一人ひとりの人間の心理と行動の総合計こそが経済だからだ。例えばいま日本経済は、国の借金に対する過度の恐怖にとらわれ、政府による適切な歳出拡大を妨げ、必要な景気対策が不十分となっている。日本の繁栄は、こうした心理的恐怖を処理できるかどうかにかかっている。本書は心理学、物理学の該博な知識を縦横無尽に駆使して、経済の本質を解明していく。(「近刊情報」より)

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